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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

シロカノコユリ

8月11日撮影

カノコユリの変種で、カノコユリの名前の由来となったピンク色の鹿の子模様は入っておらず、真っ白の花です。

【場所】
花の美術館(花の庭・水の庭)

センニンソウ

8月11日撮影

常緑ツル植物で、とてもいい香りがする真っ白な花を咲かせます。実が熟すと羽毛状のひげがのびるため、センニンソウという名がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭・水の庭)
東船着場対岸

ハゲイトウ

8月11日撮影

葉が、鮮やかな紅、淡紅、黄などに色づきます。この葉がケイトウの花に似ていることから、ハゲイトウの名前がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ヤナギトウワタ

8月11日撮影

橙、紅、黄色の花を茎の先端に咲かせます。葉がヤナギにまた、種子の冠毛が白い綿に似ているため、この名前がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(色葉の庭)

ヘディキウム

8月11日撮影

食用のショウガと同じ仲間で、“ ジンジャー・リリー”とも呼ばれています。花色が白・橙・桃・赤など様々な株があり、甘い香りを漂わせています。

百華園(珠の園)
国際庭園(インドネシア)

コエビソウ

8月11日撮影

メキシコ原産の熱帯性植物で、半耐寒性常緑低木です。花のつく穂が苞(ほう)に覆われていて、その形が海老の尻尾に似ていることからこの名が付きました。

【場所】
百華園(南風の庭)

ネコノヒゲ

8月11日撮影

インド・マレー半島原産の非耐寒性宿根草で、長く伸びた雄しべと雌しべが猫のひげのようであることからこの名前がつきました。

【場所】
ユニバーサルガーデン

ニチニチソウ

8月11日撮影

白やピンク、赤、紫など花色が豊富で、中心だけ色が違うものもあります。初夏から晩秋まで次々に咲くので「日々草」という名がつきました。

【場所】
園内各所

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

入園無料・駐車場無料

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