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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

オオヒマワリ

9月15日撮影

宿根性のヒマワリで、2 メートルを超える高さにまで生長します。花の美術館の中央を黄色に彩ります。

【場所】
花の美術館(花の庭)

スピランサス(別名:タマゴボール)

9月15日撮影

南米原産の春撒き1年草で、花が黄色の球形をしているため、卵ボールの名で流通しています。葉には山椒のような辛味があり、香辛料としても使用されます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

カリガネソウ

9月15日撮影

山地や林縁に生育する多年草です。花柱と4 本の雄しべは、長く飛び出して、先端が下向きに垂れ、その様子が帆掛け舟に似ていることから帆掛草とも呼ばれています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

オキナワスズメウリ

9月15日撮影

熱帯・亜熱帯に分布する1 年草です。名前の由来は、カラスウリよりも果実が小さいことや、果実の模様がスズメの卵に似ているからという説があります。

【場所】
花の美術館(東側:キッチンガーデン)

リコリス

9月15日撮影

夏から秋にかけて、地上部に花を咲かせ、花が終わった後に葉が展開します。ヒガンバナもリコリスの一種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(珠の園)
浜辺の観察園

ハギ

9月15日撮影

秋の七草の一つで、古くから日本人に親しまれており、万葉集の歌の中で、最も多く詠まれている花です。中秋の名月には、ススキ・月見団子と共に供えられます。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(擬宝珠の路・珠の園)

ゼフィランサス

9月15日撮影

アメリカ原産の多年草で、雨が降った後に、花が咲きやすいため、レインリリーとも呼ばれています。サフランモドキやタマスダレはゼフィランサスの一種です。

【場所】
百華園(珠の園)

フヨウ

9月15日撮影

朝花を咲かせ、夕方には萎んでしまう、1 日花で、白やピンクの花を咲かせます。ムクゲに似ていますが、ムクゲに比べ葉が広く、めしべの先端が曲がっています。

【場所】
百華園(草花の園)
サイクリングロード(南駐車場)

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

入園無料・駐車場無料

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