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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

シュゼンジザクラ(修善寺桜)

3月19日撮影

カンヒザクラとオオシマザクラの雑種と推定される桜です。静岡県修善寺町の修善寺に原木があります。

【場所】
百華園(槿の庭)

オカメザクラ

3月19日撮影

カンヒザクラとマメザクラの交配によって作られた園芸品種です。濃い紅色のひとえ重咲きで、花が下を向いているのが特徴です。

【場所】
百華園(槿の庭)

ミツマタ

3月19日撮影

枝が必ず三つに分かれることから、この名前がつきました。古くから、和紙の原料としても利用されてきました。

【場所】
百華園(里の家)

ミケリア

3月19日撮影

中国原産の、常緑高木で、芳香のある、モクレンに似た大輪の花をたくさん咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア)

ユキヤナギ・フジノピンキー

3月19日撮影

バラ科の落葉低木であるユキヤナギの園芸品種で、濃桃色をした蕾とうっすらピンクがかった花が特徴です。

【場所】
国際庭園(ネパール)
ふれあい花壇

サクラ・天の川

3月19日撮影

サトザクラの仲間で枝が天に向かってまっすぐホウキ状に伸びるのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

シデコブシ

3月19日撮影

岐阜県、愛知県、三重県のごく限られた地域の低地・低湿地に自生する落葉小高木です。庭木に使われますが、野生での自生種は、絶滅危惧種に指定されています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ビバーヌム・ティヌス

3月19日撮影

地中海原産の常緑低木で、ガマズミの仲間です。秋にはコバルト色をした実をつけ、フラワーアレンジメントにもよく使われます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

イズタガアカ(伊豆多賀赤)

3月11日撮影

カンヒザクラとオオシマザクラの交雑により作られた早咲きの桜です。開花期:3 月上旬~4 月上旬

【場所】
百華園(槿の庭)

カンヒザクラ

3月11日撮影

桜の原種の一つで、濃いピンク色の花を咲かせます。台湾など、温暖な地方が原産で、沖縄で桜といえば、寒緋桜を指し、1 月下旬に花を咲かせます。

【場所】
百華園(草花の園)

スノーフレーク

3月11日撮影

中央・南ヨーロッパ原産の多年草。花はスズラン、葉はスイセンに似ているため、スズランスイセンの別名もあります。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)

オキザリス・プルプレア

3月11日撮影

南アフリカ原産の宿根草で、秋から春にかけて花を咲かせます。日が差すと花を開き、曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

パールアカシア

3月11日撮影

オーストラリア原産の常緑樹で、綿毛のある真珠色をした、ユーカリに似た葉が特徴です。香りの良い球状の黄色い花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(オーストラリア向かい側)

ミニアイリス

3月11日撮影

地中海・西アジア原産の早咲きのアイリスです。花の形はダッチアイリスに似ていますが、背丈が低いのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

トサミズキ

3月11日撮影

高知県の蛇紋岩地帯にに自生する、落葉性低木です。葉はミズキに似ていますが、ミズキ科ではなくマンサク科で異なる種類です。

【場所】
花の美術館(建物北側)

アークトセカ

3月11日撮影

南アフリカ原産の多年草で、花はガザニア、葉はタンポポのような形をしています。グランドカバーとして、よく用いられます。

【場所】
サイクリングロード

ナノハナ(別名:ハナナ・ナバナ)

2月26日撮影

アブラナ科の花の総称として、菜の花と呼ばれることが多く、園内に植えられているのは、観賞用の菜の花です。春を代表する花として親しまれています。

【場所】
国際庭園

ギンヨウアカシア

2月26日撮影

銀色の葉の間から、丸くて、黄色い花を枝いっぱいに咲かせます。ミモザとも呼ばれています。原産地はオーストラリアで、国花にもなっています。

【場所】
国際庭園(イタリア)
百華園(里の庭)

アネモネ

2月26日撮影

キンポウゲ科の多年草で、地中海が原産です。アネモネという名前は風を意味するアネモスに由来し、風通しの良い場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ハナニラ(別名:イフェイオン)

2月26日撮影

中央・南アメリカ原産のユリ科の植物です。葉はニラに似ており、葉や茎を切ると、ニラやネギのような、刺激臭があります。

【場所】
百華園(蔓の園)

スイセン

2月26日撮影

地中海~北アフリカが原産で、日本へは、古い時代に中国から渡来したといわれています。1 万種以上の園芸品種があり、毎年多数の新品種が作られています。

【場所】
花の美術館(花の庭)
北主園路

ウメ

2月26日撮影

梅は古くから観賞用、食用として、多くの品種がつくられてきました。花木園では27種の梅の木が植えられています。

【場所】
花木園
百華園(果の庭)
国際庭園(中国)

西洋ツバキ

2月26日撮影

19 世紀に日本から西洋に渡った椿が、品種改良されたものです。日本の椿に比べ、花が大きく豪華で華麗なものが多いのが特徴です。

【場所】
花木園

ヤブツバキ

2月26日撮影

椿の原種で、日本では青森以南に自生しています。また、種子からとれる椿油は古くから食用、灯火用、髪油などに利用されています。

【場所】
サイクリングロード

アセビ

2月18日撮影

日本に自生するツツジ科の低木です。有毒植物で、漢字で書くと「馬酔木」と書くように、馬が食べると、苦しむということに由来しています。

【場所】
百華園(槿の庭)

ハーデンベルギア

2月18日撮影

オーストラリア原産のツル性の植物で、チョウチョのような形をした小さな花を穂状に咲かせます。和名で「コマチフジ」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(珠の園)

ヒメリュウキンカ

2月18日撮影

キンポウゲ科の多年草で、ヨーロッパ~シベリアが原産地です。光沢のある黄色い花びらが特徴です。

【場所】
百華園(珠の園)

クリスマスローズ

2月18日撮影

2月~3月に咲く品種は主に「オリエンタリス」(レンテンローズ)という品種を改良したものです。花びらに見える部分は「がく片」です。

【場所】
百華園(草花の庭・クリスマスローズの小路)
南主園路

ヘリプテラム

2月18日撮影

オーストラリア原産の常緑多年草です。花びらがまるで紙細工のように、カサカサしているのが特徴です。

【場所】
花の美術館(入り口)

ジャノメエリカ

1月29日撮影

アフリカ原産のツツジ科の植物で、多数の園芸品種があり、つぼ型をしたピンク色の花が、枝にびっしりとつきます。

【場所】
百華園(里の家正面)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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〒431-1207
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