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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

花の美術館

4月19日撮影

花の美術館では、134 品種1 万球のチューリップが見頃を迎えています。4 月中は、様々な色や形をしたチューリップを楽しめます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ネモフィラ

4月19日撮影

30 万本のネモフィラ畑が青い絨毯を作っています。展望塔から見下ろすと「音楽の街 浜松」をイメージした地上絵が浮かび上がります。

【場所】
花ひろば

ギョイコウ

4月19日撮影

黄緑色をした花が特徴の八重桜で、咲き始めは白と黄緑ですが、徐々に白の部分がピンク色へと変わっていきます。

【場所】
百華園(草花の園)
花木園(西側)

オダマキ

4月19日撮影

キンポウゲ科の多年草で、名前はつむいだ麻糸を空洞の玉のように巻いた「苧環(おだまき)」に由来します。

【場所】
百華園(枝の庭)
花の美術館(水の庭)

アカバナトキワマンサク

4月19日撮影

淡い黄色の花を咲かせるトキワマンサクの変種で、濃いピンク色でひも状にねじれた鮮やかな花色が特徴です。

【場所】
百華園(水面の庭)
国際庭園(西側入り口)

ニリンソウ

4月19日撮影

キンポウゲ科の多年草で、茎の上に2 個の花をつけるということで、“ 二輪草”の名がつけられました。

【場所】
百華園(水脈の径)

ボタン

4月19日撮影

中国原産で、日本には初め薬用植物として入ってきましたが、花の美しさから、観賞用として栽培されるようになりました。

【場所】
百華園(里の家東側)
花の美術館(水の庭)

シラン

4月19日撮影

日本・台湾が原産の野生ランです。紫色の花を咲かせることから「紫蘭」の名前がつきました。

【場所】
百華園(常盤の庭・草花の園・水面の庭)

チャンチン

4月19日撮影

新芽は紅色で、徐々に白色から黄緑色、緑色へと変化していきます。

【場所】
体験学習館
ふれあい花壇

アメリカハナズオウ

4月19日撮影

マメ科の落葉樹で、小さな紫色の花が、枝いっぱいにつきます。日本のハナズオウよりやや色が薄く、花も小さいです。

【場所】
東案内所北側

ユキモチソウ

4月19日撮影

仏炎苞の形をしたテンナンショウ属の多年草で、中央に雪の様に真っ白で餅のような付属体の下に花があります

【場所】
花の美術館(花の庭)

シャクナゲ

4月10日撮影

ツツジ科の常緑低木で、渓流のそばなど、湿度が高い場所を好みます。「花の女王」とも呼ばれ、園芸品種が多数作られています。

【場所】
花の美術館
百華園(珠の園)
ほほえみの森

洋種カタクリ

4月10日撮影

北アメリカ原産のカタクリです。日本のものとは異なり、花はやや大きく、色が黄色で、咲く時期は少し遅れて咲きます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

リキュウバイ

4月10日撮影

中国原産の落葉低木です。千利休の命日頃に咲く事から、この名がつけられたと言われています。茶花にもよく使われます。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

キクモモ

4月10日撮影

ハナモモの一種で、菊のような花を咲かせることから、この名前がつきました。花弁は多数の雄シベが変化したものです。

【場所】
国際庭園(中国)

モクレン・エリザベス(別名:キバナモクレン)

4月10日撮影

ハクモクレンとマグノリア・アクミナータの交配種で、黄色い花を咲かせます。モクレンよりも少し遅れて花を咲かせます。

【場所】
百華園(水脈の径)
えのき橋

サンカクバアカシア

4月2日撮影

オーストラリア原産の常緑低木です。名前のとおり、三角形をした葉の形が特徴です。小さな黄色い花を房状に咲かせます。

【場所】
百華園(里の家前)
ほほえみの森

ナガバアカシア

4月2日撮影

オーストラリア東部原産の常緑低木です。葉は細長く、レモンイエロー色をした花をひも状に咲かせます。

【場所】
百華園(里の家前)

シャガ

4月2日撮影

中国原産のアヤメ科の植物で、古い時代に中国から帰化したと言われています。根茎を伸ばし、群生するようになります。

【場所】
百華園(竹笹の庭)
花の美術館(水の庭)
サイクリングロード

ウンナンオウバイ

4月2日撮影

中国から明治時代に渡来した常緑半つる性の低木です。オウバイに比べ、花が大きく、枝が枝垂れます。

【場所】
国際庭園(中国)

クレマチス アーマンディ

4月2日撮影

中国原産の常緑つる性花木です。早咲きのクレマチスで、花には甘い芳香があります。

【場所】
ふれあい花壇
えのき橋

ケマンソウ(別名:タイツリソウ)

3月26日撮影

中国・朝鮮半島原産の多年草で、ハート型をした花をアーチ状に咲かせます。名前は、寺院のお堂を飾る装飾品「華鬘(けまん)」に似ている事に由来しています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

オキザリス・プルプレア

3月11日撮影

南アフリカ原産の宿根草で、秋から春にかけて花を咲かせます。日が差すと花を開き、曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

アークトセカ

3月11日撮影

南アフリカ原産の多年草で、花はガザニア、葉はタンポポのような形をしています。グランドカバーとして、よく用いられます。

【場所】
サイクリングロード

アネモネ

2月26日撮影

キンポウゲ科の多年草で、地中海が原産です。アネモネという名前は風を意味するアネモスに由来し、風通しの良い場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

西洋ツバキ

2月26日撮影

19 世紀に日本から西洋に渡った椿が、品種改良されたものです。日本の椿に比べ、花が大きく豪華で華麗なものが多いのが特徴です。

【場所】
花木園

アセビ

2月18日撮影

日本に自生するツツジ科の低木です。有毒植物で、漢字で書くと「馬酔木」と書くように、馬が食べると、苦しむということに由来しています。

【場所】
百華園(槿の庭)

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

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