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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

花の美術館

4月26日撮影

花の美術館では、花の美術館では、色とりどりの花が庭園を彩っています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ネモフィラ

4月26日撮影

30 万本のネモフィラ畑が青い絨毯を作っています。展望塔から見下ろすと「音楽の街 浜松」をイメージした地上絵が浮かび上がります。

【場所】
花ひろば

フジ

4月26日撮影

日本に自生するツル性の落葉木本で、紫色の花を房状に咲かせます。百華園の入口には、八重咲きの藤の花もあります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(蔓の園・西側入口)

アグロステンマ

4月26日撮影

地中海原産の一年草で、ヨーロッパでは麦畑の雑草として扱われるほど、丈夫な花です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

シラー・カンパニュラータ

4月26日撮影

温帯地方に約100種類が分布すると言われるシラーの中で、釣り鐘状の花を咲かせる品種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(珠の園)

モッコウバラ

4月26日撮影

中国原産のツル性のバラで、トゲがないのが特徴です。1季咲きで、春にだけ花を咲かせます。

【場所】
えのき橋
竹橋
ユニバーサルガーデン

ハゴロモジャスミン

4月26日撮影

蕾はピンク色をしていますが、花は純白で強い香りがあり、少し離れたところからでも甘い香りが漂ってきます。

【場所】
百華園(珠の園)

カロライナジャスミン

4月26日撮影

花にはジャスミンに似た芳香があることから名前がついていますが、お茶などに利用されるジャスミンとは全く別種の植物です。

【場所】
竹橋
国際庭園(インド)

アジュガ

4月26日撮影

ヨーロッパ原産の多年草で、冬にも葉は枯れずに残ることから、地面を覆うグランドカバーとして広く利用されています。

【場所】
国際庭園(イギリス・ドイツ)

トウカエデ(花散里)

4月26日撮影

新芽の時期は葉が真っ白ですが、夏に黄緑、緑になり、秋になると赤、銅色に紅葉するため、メープルレインボーの別名もあります。

【場所】
国際庭園(オーストリア)

カラー

4月26日撮影

南アフリカ原産の球根多年草です。白く見える部分は花ではなく苞(仏炎苞)で、中の黄色い部分が花です。 

【場所】
国際庭園(インドネシア前)

オダマキ

4月19日撮影

キンポウゲ科の多年草で、名前はつむいだ麻糸を空洞の玉のように巻いた「苧環(おだまき)」に由来します。

【場所】
百華園(枝の庭)
花の美術館(水の庭)

アカバナトキワマンサク

4月19日撮影

淡い黄色の花を咲かせるトキワマンサクの変種で、濃いピンク色でひも状にねじれた鮮やかな花色が特徴です。

【場所】
百華園(水面の庭)
国際庭園(西側入り口)

ニリンソウ

4月19日撮影

キンポウゲ科の多年草で、茎の上に2 個の花をつけるということで、“ 二輪草”の名がつけられました。

【場所】
百華園(水脈の径)

シラン

4月19日撮影

日本・台湾が原産の野生ランです。紫色の花を咲かせることから「紫蘭」の名前がつきました。

【場所】
百華園(常盤の庭・草花の園・水面の庭)

チャンチン

4月19日撮影

新芽は紅色で、徐々に白色から黄緑色、緑色へと変化していきます。

【場所】
体験学習館
ふれあい花壇

アメリカハナズオウ

4月19日撮影

マメ科の落葉樹で、小さな紫色の花が、枝いっぱいにつきます。日本のハナズオウよりやや色が薄く、花も小さいです。

【場所】
東案内所北側

ユキモチソウ

4月19日撮影

仏炎苞の形をしたテンナンショウ属の多年草で、中央に雪の様に真っ白で餅のような付属体の下に花があります

【場所】
花の美術館(花の庭)

シャクナゲ

4月10日撮影

ツツジ科の常緑低木で、渓流のそばなど、湿度が高い場所を好みます。「花の女王」とも呼ばれ、園芸品種が多数作られています。

【場所】
花の美術館
百華園(珠の園)
ほほえみの森

洋種カタクリ

4月10日撮影

北アメリカ原産のカタクリです。日本のものとは異なり、花はやや大きく、色が黄色で、咲く時期は少し遅れて咲きます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

リキュウバイ

4月10日撮影

中国原産の落葉低木です。千利休の命日頃に咲く事から、この名がつけられたと言われています。茶花にもよく使われます。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

キクモモ

4月10日撮影

ハナモモの一種で、菊のような花を咲かせることから、この名前がつきました。花弁は多数の雄シベが変化したものです。

【場所】
国際庭園(中国)

シャガ

4月2日撮影

中国原産のアヤメ科の植物で、古い時代に中国から帰化したと言われています。根茎を伸ばし、群生するようになります。

【場所】
百華園(竹笹の庭)
花の美術館(水の庭)
サイクリングロード

ウンナンオウバイ

4月2日撮影

中国から明治時代に渡来した常緑半つる性の低木です。オウバイに比べ、花が大きく、枝が枝垂れます。

【場所】
国際庭園(中国)

アークトセカ

3月11日撮影

南アフリカ原産の多年草で、花はガザニア、葉はタンポポのような形をしています。グランドカバーとして、よく用いられます。

【場所】
サイクリングロード

アネモネ

2月26日撮影

キンポウゲ科の多年草で、地中海が原産です。アネモネという名前は風を意味するアネモスに由来し、風通しの良い場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

アセビ

2月18日撮影

日本に自生するツツジ科の低木です。有毒植物で、漢字で書くと「馬酔木」と書くように、馬が食べると、苦しむということに由来しています。

【場所】
百華園(槿の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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〒431-1207
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