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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

クチナシ

6月15日撮影

常緑低木で、強い芳香のある白い花を咲かせます。秋になると黄色い実をつけ、着色料や染料として利用されます。

【場所】
百華園(常盤の庭)

キキョウ

6月15日撮影

秋の七草の一つですが、6月から花を咲かせます。暑くなる真夏は花を咲かせませんが、9月になるとまた、花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

メラレウカ

6月15日撮影

オーストラリア原産の花木で、遠くから見るとまるで雪が積もったように、白い花を枝一面に咲かせます。

【場所】
国際庭園(オーストラリア)

クルクマ(春ウコン)

6月15日撮影

インド原産の多年草です。春に花を咲かせるため春ウコンとよばれ、根の部分は生薬として利用されています。

【場所】
国際庭園(インド西側)

サンゴシトウ

6月15日撮影

アメリカデイゴの交雑種で、アメリカデイゴに比べ、花は筒状で開かず、葉がひし形をしているの特徴です。

【場所】
国際庭園(インドネシア)
かえで橋

ホタルブクロ

6月15日撮影

草原などに見られる多年草で、釣鐘状の花を咲かせるのが特徴です。

【場所】
百華園(槿の庭)

フェイジョア

6月15日撮影

南米原産の常緑低木です。果実は、パイナップルのような香りがあり、生食のほか、ジャムや果実酒などに利用されます。

【場所】
百華園(果の園)
国際庭園(オーストラリア東)

オオバネムノキ

6月15日撮影

ネムノキの仲間ですが、花色が白色で、葉がネムノキに比べ大きいのが特徴です。九州の一部に自生し、絶滅危惧種に指定されています。

【場所】
百華園(珠の園)

オカトラノオ

6月15日撮影

低山の日当たりの良い草原などに自生する多年草です。花穂が曲がっている様子をトラの尾に見立て、この名前がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

エキナセア

6月15日撮影

北アメリカ原産の多年草で、原住民は風邪薬などとして利用されていました。免疫力を高める効能があり、健康食品として注目されています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)

セローム

6月15日撮影

ブラジル原産の常緑多年草です。観葉植物として利用されています。歯の付け根に咲くバナナのような花は、1日程度で閉じてしまいます。

【場所】
国際庭園(インドネシア)

温帯スイレン

6月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝明るくなると開き、暗くなると閉じるため、午前中が見頃です。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

セイヨウアジサイ

6月8日撮影

日本のガクアジサイを品種改良したもので、花と言われている部分は装飾花で、実際はがくの部分です。

【場所】
花木園(東側)
百華園(槿の庭)
南主園路

ダリア

6月8日撮影

メキシコ原産で、品種改良により、多種多様な花容、花色がつくられ、種数は3万種を超えるといわれています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(花の庭)

ゼフィランサス・カリナタ

6月8日撮影

ピンク色の花を咲かすこのゼフィランサスは、サフランに似ている為、サフランモドキの別名があります。

【場所】
百華園(羊歯の径・珠の園)

ムラサキツユクサ

6月8日撮影

北米原産の常緑多年草です。ツユクサに比べ花や葉が大きいのが特徴です。1日花で、朝花が開き、夕方には萎んでしまいます。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)

ヒペリカム・ヒドコート

6月8日撮影

キンシバイの園芸品種で、キンシバイより花が大きく、おしべが短い特徴があります。大輪キンシバイの別名もあります。

【場所】
百華園(里の広場・水面の庭)
南主園路

タイサンボク

6月8日撮影

北米原産の常緑高木で、モクレンの仲間です。葉は硬くて大きく、裏側が鉄錆び色をした、フェルト状の毛で被われているのが特徴です。

【場所】
百華園(里の家)
国際庭園(西側入り口付近)
北主園路(東側)

モナルダ

6月8日撮影

ハーブの一種で、葉が柑橘類のベルガモットの精油と似た香りがすることから、そのままベルガモットとも呼ばれています。

【場所】
百華園(里の広場)

クロホウシ

6月8日撮影

地中海西部で、園芸品種として作られた多肉植物です。花のような形をしていますが、葉です。光を強く浴びる春~夏にかけて葉が黒くなります。

【場所】
百華園(花帯の庭)

ツルバキア

6月8日撮影

南アフリカ原産の多年草で、甘い香りがします。茎に傷をつけると、ニンニクの匂いがすることから「スイートガーリック」の別名があります。

【場所】
百華園(珠の園)

スイレンボク

6月8日撮影

南アフリカ原産で、花がスイレンに似ていることから、この名がつきました。花は小さく、3cm程度で、次から次へと花を咲かせます。

【場所】
花木園

スカシユリ

5月31日撮影

海岸の砂浜や崖に自生する多年草で、花は上向きに開きます。花びらの間に隙間があるため、この名前がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園
百華園(草花の園)

カシワバアジサイ

5月31日撮影

葉がカシワの葉に似ているのと、長く円錐状に伸びた花穂が特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)
国際庭園(オーストリア)
百華園(珠の園)

ヤマアジサイ

5月31日撮影

日本各地の山中に自生するアジサイの仲間で、アジサイに比べ、花は小さく葉に光沢が無いのが特徴です。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)

アマリリス

5月31日撮影

中南米原産の多年草で、直径20 センチを超える、ユリに似た花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア・イギリスから南主園路へ抜ける道)

ラムズイヤー

5月31日撮影

イラン・コーカサス原産の常緑多年草です。葉が白い産毛に覆われて、子羊の耳に似ている所が名前の由来です。

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

マツバギク

5月31日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で、花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア・イタリア)

アスチルベ

5月31日撮影

日本・中国・北アメリカなどが原産の多年草です。小さな花が集まって、まるで泡が盛り上がっているようであるため、アワモリソウの別名があります。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ガウラ

5月31日撮影

北アメリカ原産の多年草です。白とピンク色の花があり、白はハクチョウソウ(白蝶草)、ピンクはヤマモモソウ(山桃草)の別名があります。

【場所】
ほほえみの森
見晴らしの丘
百華園(蔓の園)

サンジャクバーベナ

5月31日撮影

中央・南アメリカ原産の多年草です。高さが三尺(約90cm)ほどにまで生長するため、この名前がつきました。

【場所】
見晴らしの丘

バラ・マーメイド

5月25日撮影

クロードモネが愛したと言われる、一重咲きの黄色いつるバラです。比較的長い期間花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

サルビア・ネモローサ

5月25日撮影

ヨーロッパから中央アジアに分布する多年草で、濃い紫の花を穂状に咲かせます。千草の園では、およそ50 品種のサルビアを植えています。

【場所】
百華園(千草の園)

スモークツリー

5月25日撮影

ヨーロッパ・中国原産の落葉小高木です。花が散った後に、花柄がフワフワとした綿毛状になり、遠くから見るとまるで煙のようです。

【場所】
花の美術館
見晴らしの丘
百華園(珠の園)

グレビレア

5月25日撮影

オーストラリア原産の常緑低木です。およそ300 種以上あると言われ、赤・黄・ピンク・白など花色も多彩で、花の形も様々です。

【場所】
見晴らしの丘
国際庭園(オーストラリア)

アルストロメリア

5月25日撮影

南アメリカ原産の球根植物です。花びらに条斑( じょうはん) というすじ状の模様がはいるのが特長です。

【場所】
百華園(珠の園)

アカンサス・モリス

5月18日撮影

地中海付近に分布する、大型の多年草です。葉の形状が美しく、古代ギリシアの建築にモチーフとして用いられ、古くから人間との関わりがある植物です。

【場所】
南主園路
国際庭園(イタリア)

ヒルザキツキミソウ

5月9日撮影

北アメリカ原産の多年草です。夜に花を咲かせるマツヨイグサ(ツキミソウ)の仲間で、昼に花を咲かせる為、この名前がつきました。

【場所】
見晴らしの丘

クレマチス

5月2日撮影

つる性の多年草で、原種が300 種以上あるといわれています。花に見える部分は、がくが発達したものです。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(蔓の園)
国際庭園(ドイツ)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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