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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

ヘメロカリス

6月30日撮影

日本・中国原産のユウスゲやカンゾウを欧米で品種改良されたものが一般にヘメロカリスと呼ばれています。1 日花を次から次に咲かせる多年草です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
南主園路
サイクリングロード

ノウゼンカズラ

6月30日撮影

中国原産のツル性の落葉木で、つるから気根と呼ばれる根をだして、木の幹や壁などにへばりついて伸びていきます。

【場所】
百華園(珠の園)
国際庭園(ケニア前)
竹橋

モネのヒマワリ

6月30日撮影

モネの描いた「向日葵」に似せて品種改良された園芸品種で、八重咲きのレモンイエローの花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

黄金オニユリ

6月30日撮影

黄色い花を咲かせるオニユリで、長崎県の対馬にのみ自生しています。普通のオニユリに比べ、早咲きです。

【場所】
花の美術館(水の庭)

クロコスミア

6月30日撮影

南アフリカ原産の多年草です。名前はギリシャ語で、「サフランの香り」を意味し、乾燥させた花を湯に入れると、サフランの香りがします。

【場所】
国際庭園(ケニア北側)
えのき橋南

ラッセリア

6月30日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。茎の先に筒状の花を咲かせ、葉は退化してほとんどありません。別名:ハナチョウジ

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(ケニア北側)

ヘリクリサム・ペティオラレ

6月30日撮影

南アフリカ原産の常緑低木です。葉や茎に白い毛が密生し、銀白色になり、手触りも、ふかふかしています。

【場所】
国際庭園(インドネシア)
ほほえみの森
こども広場

ネジバナ

6月30日撮影

日当たりの良い草地に自生する多年草で、らせん状に下のほうから順に花が咲いていく特徴があります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
園内各所の芝生地

アーティチョーク

6月30日撮影

地中海沿岸が原産の多年草で、花は巨大なアザミのようで、観賞用になるほか、若いつぼみは食用として利用されます。

【場所】
百華園(里の広場)
国際庭園(イタリア)

フェンネル

6月30日撮影

地中海原産の多年草です。葉はハーブとして魚料理に使われたり、種は香辛料としてカレーなどに使用されます。

【場所】
百華園(里の広場)

ヤマモモ

6月30日撮影

関東以南の山地などに自生する常緑高木で、6月頃に黒赤色の果実をつけます。果実は甘酸っぱく、生食のほか、ジャムや果実酒として利用されます。

【場所】
ほほえみの森

ジャカランダ

6月23日撮影

世界三大花木の一つといわれています。南米原産で、鮮やかな薄紫色の花を咲かせ、「南米の桜」とも呼ばれています。

【場所】
国際庭園(タイ東側)

テッポウユリ

6月23日撮影

九州南部~奄美・沖縄地方に自生するユリで、ラッパに似た白い筒状の花を横向きに咲かせるのが特徴です。

【場所】
国際庭園(ドイツ)
花の美術館
見晴らしの丘
南主園路

アガパンサス

6月23日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草で、日本へは明治時代に渡来しました。ムラサキクンシランの別名がありますが、白花もあります。

【場所】
花の美術館
百華園(色葉の庭)
サイクリングロード
水辺の広場前

ハンゲショウ

6月23日撮影

6 月下旬~ 7 月上旬の半夏生(はんげしょう)の頃に、白い穂状の花を咲かせ、花のすぐ下の葉の表面が白くなるのが特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ギンバイカ

6月23日撮影

地中海沿岸が原産の常緑低木です。結婚式で使用されることが多いため、「祝いの木」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(枝の庭)

ブットレア

6月23日撮影

中国原産の落葉低木で、明治時代に渡来しました。細かい花が房状につき、その芳香が蝶を誘うため、「バタフライブッシュ」の別名があります。

【場所】
南主園路
ふれあい花壇

ストケシア

6月23日撮影

北アメリカ原産の多年草です。ヤグルマギクを大きくしたような花で、直径は8cmぐらいになります。

【場所】
百華園(草花の園)
ほほえみの森

キキョウ

6月15日撮影

秋の七草の一つですが、6月から花を咲かせます。暑くなる真夏は花を咲かせませんが、9月になるとまた、花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

エキナセア

6月15日撮影

北アメリカ原産の多年草で、原住民は風邪薬などとして利用されていました。免疫力を高める効能があり、健康食品として注目されています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)

セローム

6月15日撮影

ブラジル原産の常緑多年草です。観葉植物として利用されています。歯の付け根に咲くバナナのような花は、1日程度で閉じてしまいます。

【場所】
国際庭園(インドネシア)

温帯スイレン

6月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝明るくなると開き、暗くなると閉じるため、午前中が見頃です。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

セイヨウアジサイ

6月8日撮影

日本のガクアジサイを品種改良したもので、花と言われている部分は装飾花で、実際はがくの部分です。

【場所】
花木園(東側)
百華園(槿の庭)
南主園路

ダリア

6月8日撮影

メキシコ原産で、品種改良により、多種多様な花容、花色がつくられ、種数は3万種を超えるといわれています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(花の庭)

クロホウシ

6月8日撮影

地中海西部で、園芸品種として作られた多肉植物です。花のような形をしていますが、葉です。光を強く浴びる春~夏にかけて葉が黒くなります。

【場所】
百華園(花帯の庭)

ツルバキア

6月8日撮影

南アフリカ原産の多年草で、甘い香りがします。茎に傷をつけると、ニンニクの匂いがすることから「スイートガーリック」の別名があります。

【場所】
百華園(珠の園)

ヤマアジサイ

5月31日撮影

日本各地の山中に自生するアジサイの仲間で、アジサイに比べ、花は小さく葉に光沢が無いのが特徴です。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)

ラムズイヤー

5月31日撮影

イラン・コーカサス原産の常緑多年草です。葉が白い産毛に覆われて、子羊の耳に似ている所が名前の由来です。

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

マツバギク

5月31日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で、花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア・イタリア)

ガウラ

5月31日撮影

北アメリカ原産の多年草です。白とピンク色の花があり、白はハクチョウソウ(白蝶草)、ピンクはヤマモモソウ(山桃草)の別名があります。

【場所】
ほほえみの森
見晴らしの丘
百華園(蔓の園)

サンジャクバーベナ

5月31日撮影

中央・南アメリカ原産の多年草です。高さが三尺(約90cm)ほどにまで生長するため、この名前がつきました。

【場所】
見晴らしの丘

グレビレア

5月25日撮影

オーストラリア原産の常緑低木です。およそ300 種以上あると言われ、赤・黄・ピンク・白など花色も多彩で、花の形も様々です。

【場所】
見晴らしの丘
国際庭園(オーストラリア)

アルストロメリア

5月25日撮影

南アメリカ原産の球根植物です。花びらに条斑( じょうはん) というすじ状の模様がはいるのが特長です。

【場所】
百華園(珠の園)

クレマチス

5月2日撮影

つる性の多年草で、原種が300 種以上あるといわれています。花に見える部分は、がくが発達したものです。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(蔓の園)
国際庭園(ドイツ)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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