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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

熱帯スイレン

7月22日撮影

熱帯スイレンは紫の花色が特徴で、温帯スイレンにこの色は見られません。寒さには弱いですが、温かい場所であれば、1 年中花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

カワラナデシコ

7月22日撮影

秋の七草の一つ。おしとやかで気立ての良い女性の比喩として使われる大和撫子は、このカワラナデシコを指します。

【場所】
花の美術館(水の庭)

フウリンブッソウゲ

7月22日撮影

ハイビスカスの一種で、長く伸びた雄しべが風に揺れる様が、風鈴に似ているため、この名がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

オニユリ

7月22日撮影

オレンジ色をした、斑点のある反り返った花弁が特徴です。葉の付け根にムカゴをつくることで、繁殖します。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ルドベキア

7月22日撮影

北アメリカ原産の多年草で、真夏の炎天下でも花を咲かせる丈夫な植物です。花期も長く、夏~秋にかけて花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

ヒメバショウ

7月22日撮影

東南アジアの熱帯雨林原産の常緑多年草です。花弁のような朱色をした部分は苞で、その間から、オレンジ色をした花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(インドネシア)

デュランタ

7月22日撮影

熱帯アメリカ原産の常緑低木です。房状に垂れ下がった紫色の花を夏から秋の長い期間咲かせます。観葉植物としても人気があります。

【場所】
南主園路
国際庭園(インドネシア)

ユーコミス

7月22日撮影

アフリカ南部原産の多年草です。花の形がパイナップルに似ているため、パイナップルリリーの別名もあります。

【場所】
南主園路
ふれあい花壇

ゴードニア・ラシアンサス

7月22日撮影

北アメリカ原産のツバキ科の花です。ナツツバキ(シャラノキ)に似た花を咲かせるので、「常緑シャラ」とも呼ばれています。

【場所】
北主園路

ヒオウギ

7月22日撮影

葉が平安時代の貴族が持つ桧扇に似ていることが、この名の由来です。また、漆黒の色をした種は「ぬばたま」と呼ばれ、黒い物の枕詞になってます。

【場所】
百華園(常盤の庭)

ノリウツギ

7月22日撮影

幹から採れる樹液を和紙をすく際の糊材として利用していた事から、この名前がつきました。ウツギの仲間ではなく、アジサイの仲間です。

【場所】
竹橋
南主園路
国際庭園(イタリア北側)

ハス

7月14日撮影

早朝、花を開き、午後には花を閉じる特徴があります。観賞用のハスは根茎(レンコン)が小さいため、食用には向きません。

【場所】
百華園(水面の庭・常盤の園)
東船着場
花の美術館(水の庭)

ユーカリ・フラワーガムオレンジ

7月14日撮影

園芸品種が数多くあるユーカリの中でも、最も美しい花を咲かせる品種のひとつです。

【場所】
国際庭園(タイ)

ハマボウ

7月14日撮影

暖地の海岸に自生する、日本原産のハイビスカスです。地域によっては、絶滅が危惧されている場所もあります。

【場所】
サイクリングロード(浜辺の観察園近く)

ハマユウ

7月14日撮影

温暖な地方の日当たりの良い海浜に自生する多年草です。花の様子が木綿(ゆふ)を垂らしたようであることが名前の由来です。

【場所】
サイクリングロード(浜辺の観察園近く)

カリアンドラ・セロイ

7月14日撮影

ネムノキに似た花ですが、ネムノキは一時期しか花を咲かせないのに対し、夏から秋にかけて数回開花します。別名:トキワネム

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

アメリカフヨウ

7月14日撮影

北アメリカ原産で、大輪のハイビスカスのような花を咲かせます。咲いた日にしぼんでしまう1 日花ですが、夏の間は次々に開花します。

【場所】
百華園(草花の園)
南主園路(JFS花壇)

キフゲットウ

7月14日撮影

インド原産の常緑多年草であるゲットウの中で、葉に黄色い斑(ふ)が入った品種です。葉や根茎は防虫・消臭効果のある芳香剤として利用されます

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(西側入り口)

ルリマツリ

7月14日撮影

半つる性の常緑小低木です。夏から秋にかけて、長い期間花を咲かせます。青花の他、白花もあります。別名:プルンバーゴ

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(インド)

ボタンクサギ

7月14日撮影

中国南部原産の落葉低木です。葉や枝には、臭気がありますが、花には芳香があります。

【場所】
百華園(南風の庭)

マツバボタン

7月14日撮影

南アメリカ原産の一年草です。葉は多肉質で、乾燥や暑さにとても強く、夏の天気の良い日中に花を咲かせます。

【場所】
百華園(里の広場・花帯の庭)

ムクゲ

7月6日撮影

中国原産の落葉低木で、韓国の国花です。日本でも古くから親しまれ、八重咲きのものなど、多数の園芸品種がつくられています。

【場所】
百華園(槿の庭)
国際庭園(韓国前)
南主園路

カンナ

7月6日撮影

日本全土で見られる多年草で、秋の七草の一つに数えられます。万葉集にも詠われる、日本人には古くから馴染みの深い花です。

【場所】
百華園(珠の園)
国際庭園(インドネシア前)

オミナエシ

7月6日撮影

日本全土で見られる多年草で、秋の七草の一つに数えられます。万葉集にも詠われる、日本人には古くから馴染みの深い花です。

【場所】
百華園(草花の園)

ヘリオプシス

7月6日撮影

北アメリカ原産の多年草です。暑さに強く、長い期間花を咲かせます。別名:キクイモモドキ

【場所】
百華園(草花の園)

コエビソウ

7月6日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。花のつく穂が苞(ほう)に覆われ、その形がエビの尻尾に似ているため、この名が付きました。別名:ベロペロネ

【場所】
百華園(南風の庭)

ポーチュラカ

7月6日撮影

中南米原産で、熱帯地方では多年草ですが、日本では寒さに弱いため、1 年草になります。暑さに強く、夏の間、多彩な色の花を咲かせます。

【場所】
百華園(花帯の庭)
南北エボ橋

ヘメロカリス

6月30日撮影

日本・中国原産のユウスゲやカンゾウを欧米で品種改良されたものが一般にヘメロカリスと呼ばれています。1 日花を次から次に咲かせる多年草です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
南主園路
サイクリングロード

ノウゼンカズラ

6月30日撮影

中国原産のツル性の落葉木で、つるから気根と呼ばれる根をだして、木の幹や壁などにへばりついて伸びていきます。

【場所】
百華園(珠の園)
国際庭園(ケニア前)
竹橋

ラッセリア

6月30日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。茎の先に筒状の花を咲かせ、葉は退化してほとんどありません。別名:ハナチョウジ

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(ケニア北側)

キキョウ

6月15日撮影

秋の七草の一つですが、6月から花を咲かせます。暑くなる真夏は花を咲かせませんが、9月になるとまた、花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

エキナセア

6月15日撮影

北アメリカ原産の多年草で、原住民は風邪薬などとして利用されていました。免疫力を高める効能があり、健康食品として注目されています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)

温帯スイレン

6月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝明るくなると開き、暗くなると閉じるため、午前中が見頃です。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

クロホウシ

6月8日撮影

地中海西部で、園芸品種として作られた多肉植物です。花のような形をしていますが、葉です。光を強く浴びる春~夏にかけて葉が黒くなります。

【場所】
百華園(花帯の庭)

ツルバキア

6月8日撮影

南アフリカ原産の多年草で、甘い香りがします。茎に傷をつけると、ニンニクの匂いがすることから「スイートガーリック」の別名があります。

【場所】
百華園(珠の園)

ガウラ

5月31日撮影

北アメリカ原産の多年草です。白とピンク色の花があり、白はハクチョウソウ(白蝶草)、ピンクはヤマモモソウ(山桃草)の別名があります。

【場所】
ほほえみの森
見晴らしの丘
百華園(蔓の園)

サンジャクバーベナ

5月31日撮影

中央・南アメリカ原産の多年草です。高さが三尺(約90cm)ほどにまで生長するため、この名前がつきました。

【場所】
見晴らしの丘

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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