HOME > 開花情報 > 花みごろ > 花みごろ過去一覧

花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

ナツズイセン

7月31日撮影

春にスイセンに似た葉を伸ばし、初夏には枯れて、その後花だけが伸びて咲くため、夏水仙の名前がつきました。

【場所】
南主園路(臥龍の松近く)
花の美術館(水の庭)

モミジアオイ

7月31日撮影

葉は大きく5つに裂け、モミジのような形をしているため、この名前がつきました。花は1 日で散りますが、次々に咲きます。

【場所】
百華園(水面の庭)
花の美術館(水の庭)

ヤマユリ

7月31日撮影

ユリの女王と呼ばれているヤマユリは日本特産のユリで、大きな花弁と甘くて濃厚な香りが特徴です。また、株が古いほどたくさん花が咲きます。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)

カノコユリ

7月31日撮影

九州・四国に自生するユリで、反り返った花弁に鹿の子模様が入るのが特徴です。この変種で、白花のものもあります。

【場所】
国際庭園(里の見晴し台)

キョウチクトウ

7月31日撮影

夾竹桃(キョウチクトウ)は葉が竹に似ており、花が桃に似ていることからこの名がつきました。毒があるため、食べたりしないよう注意が必要です。

【場所】
西駐車場
国際庭園(インドネシア)

アベリア

7月31日撮影

半常緑性の低木で、暖地では冬でも葉が残ります。大気汚染や乾燥に強いため、道路沿いに植えられます。別名:ハナゾノツクバネウツギ

【場所】
百華園(槿の庭)
国際庭園(西側入り口)

ランタナ

7月31日撮影

中南米原産の常緑小高木です。開花後、花の色が次第に変化していくことから、「七変化」の和名も持っています。

【場所】
百華園(枝の庭)
国際庭園(インドネシア)

アガベ

7月31日撮影

国際庭園イタリアにあるアガベが花を咲かせました。アガベの仲間は数十年に1 度花を咲かせ、その後枯れてしまうと言われています。

【場所】
国際庭園(イタリア)

ミソハギ

7月31日撮影

旧暦の盆(7/15)頃から花を咲かせる為、盆花や精霊花とも呼ばれ、仏前に供えられます。

【場所】
百華園(常盤の庭)
国際庭園(イタリア)

シクンシ

7月31日撮影

熱帯アジア原産の常緑ツル植物です。花は、咲き始めは白色で、ピンク、赤へと変化していきます。夜になると甘い香りを放ちます。

【場所】
百華園(南風の庭)

トチカガミ

7月31日撮影

葉を水面に浮かべる浮葉植物で、ハート型をした葉の裏には浮き袋があります。環境省の準絶滅危惧種に指定されています。

【場所】
百華園(常盤の庭・水面の庭)

熱帯スイレン

7月22日撮影

熱帯スイレンは紫の花色が特徴で、温帯スイレンにこの色は見られません。寒さには弱いですが、温かい場所であれば、1 年中花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

フウリンブッソウゲ

7月22日撮影

ハイビスカスの一種で、長く伸びた雄しべが風に揺れる様が、風鈴に似ているため、この名がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

オニユリ

7月22日撮影

オレンジ色をした、斑点のある反り返った花弁が特徴です。葉の付け根にムカゴをつくることで、繁殖します。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ルドベキア

7月22日撮影

北アメリカ原産の多年草で、真夏の炎天下でも花を咲かせる丈夫な植物です。花期も長く、夏~秋にかけて花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

ヒメバショウ

7月22日撮影

東南アジアの熱帯雨林原産の常緑多年草です。花弁のような朱色をした部分は苞で、その間から、オレンジ色をした花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(インドネシア)

デュランタ

7月22日撮影

熱帯アメリカ原産の常緑低木です。房状に垂れ下がった紫色の花を夏から秋の長い期間咲かせます。観葉植物としても人気があります。

【場所】
南主園路
国際庭園(インドネシア)

ユーコミス

7月22日撮影

アフリカ南部原産の多年草です。花の形がパイナップルに似ているため、パイナップルリリーの別名もあります。

【場所】
南主園路
ふれあい花壇

ゴードニア・ラシアンサス

7月22日撮影

北アメリカ原産のツバキ科の花です。ナツツバキ(シャラノキ)に似た花を咲かせるので、「常緑シャラ」とも呼ばれています。

【場所】
北主園路

ヒオウギ

7月22日撮影

葉が平安時代の貴族が持つ桧扇に似ていることが、この名の由来です。また、漆黒の色をした種は「ぬばたま」と呼ばれ、黒い物の枕詞になってます。

【場所】
百華園(常盤の庭)

ノリウツギ

7月22日撮影

幹から採れる樹液を和紙をすく際の糊材として利用していた事から、この名前がつきました。ウツギの仲間ではなく、アジサイの仲間です。

【場所】
竹橋
南主園路
国際庭園(イタリア北側)

ハス

7月14日撮影

早朝、花を開き、午後には花を閉じる特徴があります。観賞用のハスは根茎(レンコン)が小さいため、食用には向きません。

【場所】
百華園(水面の庭・常盤の園)
東船着場
花の美術館(水の庭)

ハマボウ

7月14日撮影

暖地の海岸に自生する、日本原産のハイビスカスです。地域によっては、絶滅が危惧されている場所もあります。

【場所】
サイクリングロード(浜辺の観察園近く)

カリアンドラ・セロイ

7月14日撮影

ネムノキに似た花ですが、ネムノキは一時期しか花を咲かせないのに対し、夏から秋にかけて数回開花します。別名:トキワネム

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

アメリカフヨウ

7月14日撮影

北アメリカ原産で、大輪のハイビスカスのような花を咲かせます。咲いた日にしぼんでしまう1 日花ですが、夏の間は次々に開花します。

【場所】
百華園(草花の園)
南主園路(JFS花壇)

キフゲットウ

7月14日撮影

インド原産の常緑多年草であるゲットウの中で、葉に黄色い斑(ふ)が入った品種です。葉や根茎は防虫・消臭効果のある芳香剤として利用されます

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(西側入り口)

ルリマツリ

7月14日撮影

半つる性の常緑小低木です。夏から秋にかけて、長い期間花を咲かせます。青花の他、白花もあります。別名:プルンバーゴ

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(インド)

マツバボタン

7月14日撮影

南アメリカ原産の一年草です。葉は多肉質で、乾燥や暑さにとても強く、夏の天気の良い日中に花を咲かせます。

【場所】
百華園(里の広場・花帯の庭)

ムクゲ

7月6日撮影

中国原産の落葉低木で、韓国の国花です。日本でも古くから親しまれ、八重咲きのものなど、多数の園芸品種がつくられています。

【場所】
百華園(槿の庭)
国際庭園(韓国前)
南主園路

カンナ

7月6日撮影

日本全土で見られる多年草で、秋の七草の一つに数えられます。万葉集にも詠われる、日本人には古くから馴染みの深い花です。

【場所】
百華園(珠の園)
国際庭園(インドネシア前)

オミナエシ

7月6日撮影

日本全土で見られる多年草で、秋の七草の一つに数えられます。万葉集にも詠われる、日本人には古くから馴染みの深い花です。

【場所】
百華園(草花の園)

ヘリオプシス

7月6日撮影

北アメリカ原産の多年草です。暑さに強く、長い期間花を咲かせます。別名:キクイモモドキ

【場所】
百華園(草花の園)

コエビソウ

7月6日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。花のつく穂が苞(ほう)に覆われ、その形がエビの尻尾に似ているため、この名が付きました。別名:ベロペロネ

【場所】
百華園(南風の庭)

ポーチュラカ

7月6日撮影

中南米原産で、熱帯地方では多年草ですが、日本では寒さに弱いため、1 年草になります。暑さに強く、夏の間、多彩な色の花を咲かせます。

【場所】
百華園(花帯の庭)
南北エボ橋

ノウゼンカズラ

6月30日撮影

中国原産のツル性の落葉木で、つるから気根と呼ばれる根をだして、木の幹や壁などにへばりついて伸びていきます。

【場所】
百華園(珠の園)
国際庭園(ケニア前)
竹橋

ラッセリア

6月30日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。茎の先に筒状の花を咲かせ、葉は退化してほとんどありません。別名:ハナチョウジ

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(ケニア北側)

温帯スイレン

6月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝明るくなると開き、暗くなると閉じるため、午前中が見頃です。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

クロホウシ

6月8日撮影

地中海西部で、園芸品種として作られた多肉植物です。花のような形をしていますが、葉です。光を強く浴びる春~夏にかけて葉が黒くなります。

【場所】
百華園(花帯の庭)

ツルバキア

6月8日撮影

南アフリカ原産の多年草で、甘い香りがします。茎に傷をつけると、ニンニクの匂いがすることから「スイートガーリック」の別名があります。

【場所】
百華園(珠の園)

前の週を見る 次の週を見る
花みごろ過去一覧
  • 園内の植物紹介
  • 花みごろ
  • 花みごろ
  • 今、見頃の花をもっと見る

●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

入園無料・駐車場無料

(C) HAMANAKO GARDEN PARK All Rights Reserved.