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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

皇帝ダリア

11月3日撮影

3 ~ 4 メートルの高さにまで生長する巨大ダリアです。樹木のように大きくなることから、「木立ダリア」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(草花の園・千草の園)
サイクリングロード

皇帝ヒマワリ

11月3日撮影

メキシコ原産の多年草で、4 ~ 6 メートルの高さにまで生長する巨大ヒマワリです。「ガリバーヒマワリ」の別名もあります。

【場所】
えのき橋北側
百華園(珠の園)

ツワブキ

11月3日撮影

日本に自生するキク科の多年草で、日陰でもよく育つため、古くから庭園の下草として利用されてきました。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(槿の庭)
北主園路

ミナロバータ

11月3日撮影

メキシコ原産の多年草です。大型のツル性植物で、つぼみは緋赤色をしており、花は橙・黄色白へと変化していきます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ウィンターコスモス

11月3日撮影

北アメリカ原産の多年草で、秋~冬にかけて花を咲かせます。花の形がコスモスに似ているため、この名が付きましたが、コスモスとは別種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ローゼル

11月3日撮影

アフリカ原産のアオイ科の植物です。花が終わった後のがくの部分は乾燥させて、ハイビスカスティーに使用されます。

【場所】
花の美術館(キッチンガーデン)

バラ

11月3日撮影

秋のバラは春のバラに比べ小ぶりですが、色が鮮やかで、香りが強く、花もちが良いのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(ドイツ・オーストリア)

ヒメノウゼンカズラ

11月3日撮影

南アフリカ原産の常緑低木です。秋が最も花を多く咲かせますが、暖かい地方ではほぼ一年中花を咲かせています。

【場所】
花の美術館(建物東側)
浜辺の観察園(サイクリングロード沿い)

シバザクラ

11月3日撮影

北アメリカ原産の多年草です。4~5月頃に桜に似た花を咲かせますが、花木園では現在花を咲かせています。

【場所】
花木園

オキザリス・プルプレア

11月3日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて花を咲かせます。日が差すと花を開き曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ヒメツルソバ

11月3日撮影

ヒマラヤ地方原産の常緑多年草です。四季を通じて花を咲かせ、咲き始めは白で、後にピンク色に変わります。

【場所】
百華園
サイクリングロード

アメジストセージ

10月25日撮影

メキシコ原産の多年草で、サルビアの仲間です。名前の由来でもある、アメジスト色の花を咲かせます。別名:サルビアレウカンサ

【場所】
百華園(東西水路沿い)
花の美術館(花の庭)
ほほえみの森

ダリア

10月25日撮影

メキシコ原産のキク科の花で、ヨーロッパに持ち込まれた後、多種多様な色や形をした品種がつくられるようになりました。花の美術館では、約50品種、90株のダリアをお楽しみいただけます。

【場所】
百華園(草花の園)
花の美術館(花の庭・サイクリングロード)

コスモス・キャンパスシリーズ

10月25日撮影

玉川大学で作られたコスモスの品種で、イエローキャンパス・オレンジキャンパス・ディープレッドキャンパスの3 種類を楽しめます。

【場所】
国際庭園(イタリア北側の水路沿い)

シュウメイギク

10月25日撮影

中国原産の多年草で、室町時代に渡来しました。花びらに見える部分は、がくが変化したもので、キクの仲間ではなく、アネモネの仲間です。

【場所】
国際庭園(イタリア東側・イギリス)
百華園(里の家西側)
花の美術館

ホトトギス

10月25日撮影

東アジアに分布する多年草で、日本でも山野草として人気があります。名前は花弁の斑点が鳥のホトトギスの模様に似ている事に由来します。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ステルンベルギア

10月25日撮影

地中海から西アジアにかけて分布する多年草です。花の形がタマスダレに似ていることから、キバナタマスダレの和名があります。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ハマギク

10月25日撮影

関東以北の太平洋岸の海岸近くに自生する常緑多年草です。日本特産で、葉は肉質で、茎は木質化します。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

ツンベルギア・アラータ

10月25日撮影

熱帯アフリカ原産のツル性多年草です。丈夫な花で、暖かい地方では晩秋まで花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(イタリア前の東西水路沿い)

ルコウソウ

10月25日撮影

熱帯アメリカ原産のツル性多年草ですが、寒さに弱い為、冬には枯れてしまいます。葉は細かく裂けており、花はかわいらしい星型をしています。

【場所】
国際庭園(イタリア前の東西水路沿い)

モクセンナ

10月25日撮影

インド・スリランカ原産の常緑低木です。花がスクランブルエッグに似ていることから、英名ではスクランブルエッグツリーと呼ばれます。

【場所】
百華園(花帯の庭南側)

ツルソバ

10月25日撮影

海岸近くの林や草地に自生するツル性の多年草です。米粒大の白い花からは、ハチミツのような甘い香りがします。

【場所】
浜辺の観察園(東側)

コスモス・あかつき

10月11日撮影

コスモスの園芸品種の一つである、あかつきは、白地に赤い縁取りが入ります。

【場所】
花の美術館(花の庭)

チェリーセージ

10月11日撮影

メキシコ原産の多年草で、観賞用のセージとして、よく利用されています。枝葉には甘い芳香があり、ポプリやハーブティーの香り付けに利用されます。

【場所】
百華園(千草の園)
花の美術館(花の庭)
見晴しの丘

サルビア・イエローマジェスティ

10月11日撮影

メキシコ原産のサルビア・マドレンシスの園芸品種で、黄色い花を咲かせるサルビアです。背丈は大きく、2 メートルにまで生長します。

【場所】
えのき橋北側
南主園路

フジバカマ

9月16日撮影

秋の七草の一つで、本州から九州にかけて分布する多年草です。遠距離を飛ぶ蝶、アサギマダラが好む花としても有名です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

パンパスグラス

8月26日撮影

パンパと呼ばれるブラジル・アルゼンチンの平地が原産の、巨大なススキのような形をしたイネ科の植物です。2 ~ 3mにまで生長します。

【場所】
百華園(竹笹の庭)
国際庭園(竹橋付近)

ワレモコウ

8月16日撮影

日本各地に自生する多年草です。根の部分は乾燥させて煎じたものを、下痢止めや止血、やけどなどの薬として利用されます。

【場所】
百華園(草花の園)

シコンノボタン

8月9日撮影

ブラジル原産の常緑低木です。花は一日で散ってしまいますが、夏から秋にかけて、長い期間次から次へと花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(里の見晴し台)
北主園路

熱帯スイレン

7月22日撮影

熱帯スイレンは紫の花色が特徴で、温帯スイレンにこの色は見られません。寒さには弱いですが、温かい場所であれば、1 年中花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ラッセリア

6月30日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。茎の先に筒状の花を咲かせ、葉は退化してほとんどありません。別名:ハナチョウジ

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(ケニア北側)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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〒431-1207
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