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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

皇帝ダリア(八重咲き)

12月4日撮影

皇帝ダリアの八重咲き品種です。一重咲きのものよりも、1 ヶ月近く遅く開花します。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ツバキ・侘助(わびすけ)

12月4日撮影

中国原産のウラクツバキから生まれたもので、葯が退化し、花粉をつくりません。早咲きで、花はやや小ぶりです。

【場所】
北主園路(里の家近く)

レオノチス

12月4日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草です。名前はギリシア語で「ライオンの耳」を意味し、ライオンズイヤーとも呼ばれています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

オキザリス・桃の輝き

12月4日撮影

オキザリスは、晴れた日に花を開く特徴があり、この「桃の輝き」という品種は、日が差すと濃い桃色をした花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ネリネ・ウンデュラータ

12月4日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草です。ヒガンバナによく似ていることから「ヒメヒガンバナ」の和名もあります。

【場所】
花の美術館(水の庭)

キダチアロエ

12月4日撮影

アフリカ原産の多年草です。古くから万能薬として利用されており、「医者いらず」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(花帯の庭・里の広場)

マーガレット

12月4日撮影

アフリカのカナリア諸島原産で、日本へは明治時代に渡来しました。葉が春菊に似ており、茎は木質化するので「モクシュンギク」の和名があります。

【場所】
百華園(蔓の園)
ふれあい花壇

コバノランタナ

12月4日撮影

南米原産の常緑ツル性低木です。花の形はランタナにそっくりですが、花の色は変わりません。茎は地面を這うようにして、広がっていきます。

【場所】
百華園(蔓の園)

ウィンターコスモス

12月4日撮影

北アメリカ原産の多年草で、秋から冬にかけて花を咲かせます。花の形がコスモスに似ている為、この名前がつきましたが、コスモスとは別種です。

【場所】
百華園(蔓の園)
国際庭園(イギリス)

イロハモミジ

12月4日撮影

日本で赤く紅葉する樹木の代表的な種で、公園や神社などに多数植えられています。裂けた葉の数がイロハニホヘトと数えて7になるのが名の由来です。

【場所】
百華園(常盤の庭)
国際庭園(中国)

ヘンリーヅタ

12月4日撮影

中国原産の落葉ツル性低木です。吸盤の付いた巻きヒゲを伸ばしながら、壁をよじのぼっていきます。秋が深まると、美しく紅葉します。

【場所】
花の美術館(建物)

サザンカ

11月24日撮影

ツバキ科の常緑高木で、野生種は白っぽい色をしています。ピンクのものは椿と交配して作られました。椿は花全部が落ちるのに対し、サザンカは花びらが一枚ずつ落ちます。

【場所】
花木園
北主園路

シコンノボタン

11月24日撮影

ブラジル原産の常緑性熱帯花木で、紫紺の花を咲かせます。1 日花ですが、次から次へと花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(ケニア・西入口)
北主園路

ヤツデ

11月24日撮影

日本原産の常緑低木です。漢字で書くと「八手」となりますが、実際の葉は5・7・9 と奇数に分かれます。

【場所】
百華園(草花の園)

スクテラリア・ベンテナティ“ピンククリーパー”

11月24日撮影

コロンビア原産の常緑多年草です。タツナミソウの仲間で、このピンククリーパーは匍匐性のある品種です。

【場所】
国際庭園(タイ)

ブンタン

11月24日撮影

マレー半島~インドネシア原産で、日本へは江戸の初期に渡来しました。果実は直径25cm程にまで大きくなります。別名:ザボン・ボンタン

【場所】
百華園(果の庭)

シシユズ

11月24日撮影

中国原産で、奈良時代に渡来したと言われています。柚子の仲間ではなく、文旦(ブンタン)の仲間です。生食には向かず、マーマレードなどに加工されます。

【場所】
百華園(果の庭)

ラクウショウ

11月24日撮影

北アメリカ東南部~メキシコ原産の落葉高木です。湿潤地では、膝根とよばれる気根が地上部に現れるのが特徴です。別名:ヌマスギ

【場所】
百華園(水面の庭)
国際庭園(東出入り口付近)

タイワンフウ

11月24日撮影

台湾~中国南部が原産の落葉高木で、江戸時代中期に渡来しました。葉は3 裂にわかれます。漢字で「楓」と書きますが、カエデとは別種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園

サルビア・インボルクラータ

11月13日撮影

メキシコ原産の多年草です。頭頂部の蕾(つぼみ)のようなものは、苞葉(ほうよう)でその下に花があり、一枚ずつめくれるたびに花が咲きます。

【場所】
百華園(千草の園)
国際庭園(西入り口付近)

チョコレートコスモス

11月13日撮影

メキシコ原産の多年草で、色も香りもチョコレートに似たコスモスです。種ができないため、さし芽や分球で増やします。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ピラカンサ(実)

11月13日撮影

常緑性の低木で、秋から冬にかけて、赤色やオレンジ色をした果実が鈴なりになります。鳥の好物で、冬になると、この実を食べにやってきます。

【場所】
花の美術館

イソギク

11月13日撮影

千葉県~静岡県の海岸に自生する多年草で、磯に咲く菊ということで、「磯菊」の名前が付けられました。葉の縁が白毛で白く縁取られるのが特徴です。

【場所】
百華園(羊歯の径)
花木園前竹林

ウナズキヒメフヨウ

11月13日撮影

中南米原産の常緑低木です。つぼみの時は上を向いていますが、徐々に下を向くため、この名がつきました。花びらは、閉じたままで、開きません。

【場所】
百華園(南風の庭)

ユリオプスデージー

11月13日撮影

南アフリカ原産の常緑低木(常緑多年草)で、秋~初夏にかけて、長い期間花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア前水路沿い)
南駐車場入り口付近

皇帝ヒマワリ

11月13日撮影

メキシコ原産の多年草で、4 ~ 6 メートルの高さにまで生長する巨大ヒマワリです。「ガリバーヒマワリ」の別名もあります。

【場所】
えのき橋北側
百華園(珠の園)
国際庭園(ケニア前水路沿い)

ツワブキ

11月3日撮影

日本に自生するキク科の多年草で、日陰でもよく育つため、古くから庭園の下草として利用されてきました。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(槿の庭)
北主園路

バラ

11月3日撮影

秋のバラは春のバラに比べ小ぶりですが、色が鮮やかで、香りが強く、花もちが良いのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(ドイツ・オーストリア)

オキザリス・プルプレア

11月3日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて花を咲かせます。日が差すと花を開き曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ヒメツルソバ

11月3日撮影

ヒマラヤ地方原産の常緑多年草です。四季を通じて花を咲かせ、咲き始めは白で、後にピンク色に変わります。

【場所】
百華園
サイクリングロード

アメジストセージ

10月25日撮影

メキシコ原産の多年草で、サルビアの仲間です。名前の由来でもある、アメジスト色の花を咲かせます。別名:サルビアレウカンサ

【場所】
百華園(東西水路沿い)
花の美術館(花の庭)
ほほえみの森

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

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