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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

クリスマスローズ

12月19日撮影

クリスマスの頃から咲く品種は「ニゲル」という品種で、2 月頃に咲くのは「オリエンタリス」という品種です。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)

スノードロップ

12月19日撮影

冬~早春にかけて雪のように白く可憐な花を咲かせます。日中は花を広げ、夜になると閉じます。閉じた姿はまるで雪の雫(しずく)のようです。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)

西洋ヒイラギナンテン

12月19日撮影

西洋ヒイラギナンテンはヒイラギナンテンに比べ花つきや香りが良く、花が咲く時期も春ではなく冬に咲くのが特徴です。(別名マホニア・チャリティー)

【場所】
花の美術館(水の庭)>

カンタブリクス

12月19日撮影

スイセンの原種のひとつで、スペイン・北アフリカが原産です。ラッパ状の花と針状をした葉の形が特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)>

初恋草

12月19日撮影

オーストラリア原産で、草花のように見えますが、実際は花木に分類されます。花はチョウが羽ばたいているような形をしています。

【場所】
花の美術館(花の庭)>

タイワンツバキ

12月19日撮影

台湾・中国南部・東南アジア原産の常緑高木です。サザンカのように花が開ききるのが特徴です。( 別名ゴードニア)

【場所】
国際庭園(イタリア東側)

房咲きスイセン

12月19日撮影

地中海原産の多年草で、1 本の茎に花が複数咲きます。コーヒーカップを意味する“ タゼッタ”スイセンという別名もあります。

【場所】
百華園(里の広場)

イチゴノキ

12月19日撮影

地中海沿岸原産の常緑低木で、ドウダンツツジに似た花を咲かせます。花が咲いた翌年の秋に果実となり、ジャムや果実酒などに使われます。

【場所】
百華園(果の庭)

皇帝ダリア(八重咲き)

12月4日撮影

皇帝ダリアの八重咲き品種です。一重咲きのものよりも、1 ヶ月近く遅く開花します。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ツバキ・侘助(わびすけ)

12月4日撮影

中国原産のウラクツバキから生まれたもので、葯が退化し、花粉をつくりません。早咲きで、花はやや小ぶりです。

【場所】
北主園路(里の家近く)

レオノチス

12月4日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草です。名前はギリシア語で「ライオンの耳」を意味し、ライオンズイヤーとも呼ばれています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

オキザリス・桃の輝き

12月4日撮影

オキザリスは、晴れた日に花を開く特徴があり、この「桃の輝き」という品種は、日が差すと濃い桃色をした花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ネリネ・ウンデュラータ

12月4日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草です。ヒガンバナによく似ていることから「ヒメヒガンバナ」の和名もあります。

【場所】
花の美術館(水の庭)

キダチアロエ

12月4日撮影

アフリカ原産の多年草です。古くから万能薬として利用されており、「医者いらず」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(花帯の庭・里の広場)

マーガレット

12月4日撮影

アフリカのカナリア諸島原産で、日本へは明治時代に渡来しました。葉が春菊に似ており、茎は木質化するので「モクシュンギク」の和名があります。

【場所】
百華園(蔓の園)
ふれあい花壇

コバノランタナ

12月4日撮影

南米原産の常緑ツル性低木です。花の形はランタナにそっくりですが、花の色は変わりません。茎は地面を這うようにして、広がっていきます。

【場所】
百華園(蔓の園)

ウィンターコスモス

12月4日撮影

北アメリカ原産の多年草で、秋から冬にかけて花を咲かせます。花の形がコスモスに似ている為、この名前がつきましたが、コスモスとは別種です。

【場所】
百華園(蔓の園)
国際庭園(イギリス)

ヘンリーヅタ

12月4日撮影

中国原産の落葉ツル性低木です。吸盤の付いた巻きヒゲを伸ばしながら、壁をよじのぼっていきます。秋が深まると、美しく紅葉します。

【場所】
花の美術館(建物)

サザンカ

11月24日撮影

ツバキ科の常緑高木で、野生種は白っぽい色をしています。ピンクのものは椿と交配して作られました。椿は花全部が落ちるのに対し、サザンカは花びらが一枚ずつ落ちます。

【場所】
花木園
北主園路

シコンノボタン

11月24日撮影

ブラジル原産の常緑性熱帯花木で、紫紺の花を咲かせます。1 日花ですが、次から次へと花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(ケニア・西入口)
北主園路

ヤツデ

11月24日撮影

日本原産の常緑低木です。漢字で書くと「八手」となりますが、実際の葉は5・7・9 と奇数に分かれます。

【場所】
百華園(草花の園)

スクテラリア・ベンテナティ“ピンククリーパー”

11月24日撮影

コロンビア原産の常緑多年草です。タツナミソウの仲間で、このピンククリーパーは匍匐性のある品種です。

【場所】
国際庭園(タイ)

タイワンフウ

11月24日撮影

台湾~中国南部が原産の落葉高木で、江戸時代中期に渡来しました。葉は3 裂にわかれます。漢字で「楓」と書きますが、カエデとは別種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園

サルビア・インボルクラータ

11月13日撮影

メキシコ原産の多年草です。頭頂部の蕾(つぼみ)のようなものは、苞葉(ほうよう)でその下に花があり、一枚ずつめくれるたびに花が咲きます。

【場所】
百華園(千草の園)
国際庭園(西入り口付近)

チョコレートコスモス

11月13日撮影

メキシコ原産の多年草で、色も香りもチョコレートに似たコスモスです。種ができないため、さし芽や分球で増やします。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ピラカンサ(実)

11月13日撮影

常緑性の低木で、秋から冬にかけて、赤色やオレンジ色をした果実が鈴なりになります。鳥の好物で、冬になると、この実を食べにやってきます。

【場所】
花の美術館

ウナズキヒメフヨウ

11月13日撮影

中南米原産の常緑低木です。つぼみの時は上を向いていますが、徐々に下を向くため、この名がつきました。花びらは、閉じたままで、開きません。

【場所】
百華園(南風の庭)

ユリオプスデージー

11月13日撮影

南アフリカ原産の常緑低木(常緑多年草)で、秋~初夏にかけて、長い期間花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア前水路沿い)
南駐車場入り口付近

オキザリス・プルプレア

11月3日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて花を咲かせます。日が差すと花を開き曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ヒメツルソバ

11月3日撮影

ヒマラヤ地方原産の常緑多年草です。四季を通じて花を咲かせ、咲き始めは白で、後にピンク色に変わります。

【場所】
百華園
サイクリングロード

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

入園無料・駐車場無料

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