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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

温帯スイレン

6月23日撮影

比較的耐寒性の強いスイレンで、花は朝明るくなると開き、夕方になると閉じるため、午前中が見頃です。

【場所】
百華園(常盤の庭・水面の庭)
花の美術館(水の庭)

アガパンサス

6月23日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草で、日本へは明治時代に渡来しました。紫クンシランの別名もあります。

【場所】
百華園(蔓の園)
国際庭園(イタリア)
花の美術館
サイクリングロード

ダリア

6月23日撮影

メキシコ原産の多年草で、品種改良により多種多様な色や形をした花が作られました。その数は3 万種を超えるといわれています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(花の庭)
南主園路

ゼフィランサス・カリナタ

6月23日撮影

中米原産の多年草です。サフランに似ているため、サフランモドキの別名もあります。

【場所】
百華園(羊歯の径・珠の園)

アメリカデイゴ“浜のあけぼの”

6月23日撮影

アメリカデイゴの突然変異種で、赤い花びらに白のぼかしが入り、朝日のかすんだような花が咲きます。浜名湖花博で初公開されました。

【場所】
百華園(南風の庭)

ギンバイカ

6月23日撮影

地中海沿岸が原産の常緑低木です。結婚式で使用されることが多いため、「祝いの木」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(枝の庭)

ギボウシ

6月23日撮影

日本・中国が原産の多年草です。シーボルトにより欧米に紹介され、観賞用に多数の品種がつくられました。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(水の庭)
南主園路

エキナセア

6月23日撮影

北アメリカ原産の多年草で、古くから風邪薬などに利用されていました。免疫力を高める効能があり、健康食品として注目されています。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

キキョウ

6月15日撮影

秋の七草の一つで、日本全国に分布している多年草です。万葉集に出てくる朝顔はキキョウの花を指しているといわれています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ホタルブクロ

6月15日撮影

草原などに見られる多年草で、釣鐘状の花を咲かせます。ホタルをこの花の中に入れて遊んだことが名前の由来といわれています。

【場所】
百華園(槿の庭)
花の美術館

サンゴシトウ

6月15日撮影

アメリカデイゴの交雑種で、アメリカデイゴに比べ、花は筒状で開かず、葉がひし形をしているのが特徴です。

【場所】
かえで橋
国際庭園(インドネシア)

スプレケリア

6月15日撮影

メキシコ原産の多年草で、花の形がツバメの飛ぶ姿に似ているため、ツバメズイセンとも呼ばれています。

【場所】
花木園南側の竹林

スカシユリ

6月8日撮影

海岸の砂浜や崖に自生する多年草で、花は上向きに開きます。花びらの間に隙間があるため、この名前がつきました。

【場所】
花の美術館
北主園路
国際庭園

カシワバアジサイ

6月8日撮影

北米原産の落葉低木です。葉がカシワの葉に似ているのと、長く円錐状に伸びた花穂が特徴です。

【場所】
花の美術館
百華園(珠の園)
国際庭園(オーストリア)

グレビレア

6月8日撮影

オーストラリア原産の常緑低木です。およそ、300 種類以上あるといわれ、赤・黄・ピンク・白など、花色も多彩で、花の形も様々です。

【場所】
国際庭園(オーストラリア)
見晴しの丘

フェイジョア

6月8日撮影

南米原産の常緑低木です。果実はパイナップルのような香りがあり、生食のほか、ジャムや果実酒などに利用されます。

【場所】
百華園(果の庭)
国際庭園(オーストラリア東)

西洋アジサイ

6月1日撮影

日本のガクアジサイを品種改良したもので、花といわれる部分は、装飾花で、実際は、がくの部分です。

【場所】
花木園
百華園(槿の庭)
国際庭園(イタリア)

アルストロメリア

6月1日撮影

南アメリカ原産の球根植物です。花びらに条斑(じょうはん)という筋状の模様が入るのが特徴です。

【場所】
百華園(珠の園)

スモークツリー

6月1日撮影

ヨーロッパ・中国原産の落葉小高木です。花が散った後に、花柄がフワフワとした綿毛状になり、遠くから見ると、まるで煙のように見えます。

【場所】
百華園(水面の庭)
花の美術館
見晴しの丘

マツバギク

6月1日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で、花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(イタリア・ケニア)

バラ・ニコロパガニーニ

5月25日撮影

ヴァイオリニスト“ ニコロ= パガニーニ”にちなんで名づけられた、真紅のバラです。

【場所】
国際庭園

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

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