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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

熱帯スイレン

7月6日撮影

熱帯スイレンは紫の花色が特徴で、温帯性のスイレンにはこの色は見られません。ガーデンパークでは11 月頃まで花を咲かせます

【場所】
花の美術館(水の庭)

ムクゲ

7月6日撮影

中国原産の落葉低木で韓国の国花です。日本でも古くから親しまれ八重咲きのものなど、多数の園芸品種がつくられています。

【場所】
国際庭園(韓国前)
百華園(槿の庭)

セイヨウニンジンボク

7月6日撮影

地中海沿岸原産の落葉小高木です。果実や枝葉に香りがあり、香辛料にも使用されます。

【場所】
国際庭園(イギリス・イタリアトスカーナ)
サイクリングロード(西エリア)

ヘメロカリス

7月6日撮影

日本・中国原産のユウスゲやカンゾウを欧米で品種改良されたものが、一般的にヘメロカリスと呼ばれています。

【場所】
花の美術館
南主園路
サイクリングロード

スパイダーリリー

7月6日撮影

中南米・西インド諸島原産の球根植物です。クモの足のようにのびた細い花びらが特徴で名前の由来にもなりました。別名:ヒメノカリス

【場所】
花の美術館(花の庭)

オミナエシ

7月6日撮影

日本全土で見られる多年草で、秋の七草の一つに数えられます。万葉集にも詠われる、日本人には古くから馴染みの深い花です。

【場所】
百華園(草花の園・里の広場)

ランタナ

7月6日撮影

中南米原産の常緑小高木です。開花後、花の色が次第に変化していくことから、「七変化」の和名も持っています。

【場所】
国際庭園(インドネシア)
百華園(枝の庭)

コウホネ

7月6日撮影

日本・朝鮮半島に分布する水性の多年生草本です。根茎は白く、骨のように見えることから、コウホネ(河骨)の名前がつきました。

【場所】
国際庭園(里山ガーデン)

ハス

6月29日撮影

インド原産の多年生水生植物です。早朝、花を開き、夕方には花を閉じてしまいます。開閉を3 回繰り返すと花は散ります。

【場所】
百華園(水面の庭)
東船着場

ヒマワリ

6月29日撮影

北アメリカ原産の1 年草です。花は頭状花序といって、多数の花が集まって1 つの花の形になります。種は食用油として利用されます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
えのき橋北

ノウゼンカズラ

6月29日撮影

中国原産のツル性の落葉木で、ツルから気根とよばれる根を出して、木の幹や壁などにへばりついて伸びていきます。

【場所】
国際庭園(ケニア前)
百華園(蔓の園)
えのき橋南

クロコスミア

6月29日撮影

南アフリカ原産の多年草です。名前はギリシャ語で、「サフランの香り」を意味し、乾燥させた花を湯に入れるとサフランの香りがします。

【場所】
国際庭園(ケニア・タイ南)
えのき橋南

ハンゲショウ

6月29日撮影

6 月下旬~ 7 月上旬の半夏生(はんげしょう)の頃に、白い穂状の花を咲かせ、花のすぐ下の葉の表面が白くなるのが特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ボタンクサギ

6月29日撮影

中国南部原産の落葉低木です。葉や枝には、臭気がありますが、花には芳香があります。

【場所】
百華園(南風の庭)

ヒメツバキ

6月29日撮影

沖縄~東南アジア原産の常緑高木です。熱帯地方では40m以上にも生長し、材も硬い為、建築材として利用されます。別名:イジュ

【場所】
北主園路

温帯スイレン

6月23日撮影

比較的耐寒性の強いスイレンで、花は朝明るくなると開き、夕方になると閉じるため、午前中が見頃です。

【場所】
百華園(常盤の庭・水面の庭)
花の美術館(水の庭)

アガパンサス

6月23日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草で、日本へは明治時代に渡来しました。紫クンシランの別名もあります。

【場所】
百華園(蔓の園)
国際庭園(イタリア)
花の美術館
サイクリングロード

ダリア

6月23日撮影

メキシコ原産の多年草で、品種改良により多種多様な色や形をした花が作られました。その数は3 万種を超えるといわれています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(花の庭)
南主園路

ゼフィランサス・カリナタ

6月23日撮影

中米原産の多年草です。サフランに似ているため、サフランモドキの別名もあります。

【場所】
百華園(羊歯の径・珠の園)

ギボウシ

6月23日撮影

日本・中国が原産の多年草です。シーボルトにより欧米に紹介され、観賞用に多数の品種がつくられました。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(水の庭)
南主園路

エキナセア

6月23日撮影

北アメリカ原産の多年草で、古くから風邪薬などに利用されていました。免疫力を高める効能があり、健康食品として注目されています。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

キキョウ

6月15日撮影

秋の七草の一つで、日本全国に分布している多年草です。万葉集に出てくる朝顔はキキョウの花を指しているといわれています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ホタルブクロ

6月15日撮影

草原などに見られる多年草で、釣鐘状の花を咲かせます。ホタルをこの花の中に入れて遊んだことが名前の由来といわれています。

【場所】
百華園(槿の庭)
花の美術館

サンゴシトウ

6月15日撮影

アメリカデイゴの交雑種で、アメリカデイゴに比べ、花は筒状で開かず、葉がひし形をしているのが特徴です。

【場所】
かえで橋
国際庭園(インドネシア)

西洋アジサイ

6月1日撮影

日本のガクアジサイを品種改良したもので、花といわれる部分は、装飾花で、実際は、がくの部分です。

【場所】
花木園
百華園(槿の庭)
国際庭園(イタリア)

マツバギク

6月1日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で、花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(イタリア・ケニア)

バラ・ニコロパガニーニ

5月25日撮影

ヴァイオリニスト“ ニコロ= パガニーニ”にちなんで名づけられた、真紅のバラです。

【場所】
国際庭園

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

入園無料・駐車場無料

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