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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

皇帝ヒマワリ

11月9日撮影

メキシコ原産の多年草で、4 ~ 6 メートルの高さにまで生長する巨大ヒマワリです。「ガリバーヒマワリ」の別名もあります。

【場所】
えのき橋北側
百華園(珠の園)
国際庭園(ケニア前水路沿い)
展望塔

皇帝ダリア

11月9日撮影

3 ~ 4mの高さにまで生長する巨大ダリアです。樹木のように大きくなることから、「木立ダリア」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(草花の園・千種の園)
サイクリングロード

バラ

11月9日撮影

秋のバラは春に比べ、小ぶりですが、色が鮮やかで、香りが強く、花持ちがいいのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(ドイツ・オーストリア)

ユリオプスデージー

11月9日撮影

南アフリカ原産の常緑低木(常緑多年草)で、秋~初夏にかけて、長い期間花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(タイ)

イソギク

11月9日撮影

千葉県~静岡県の海岸に自生する多年草で、磯に咲くため、「磯菊」の名前がつきました。葉が白毛で白く縁取られます。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(羊歯の径)
サイクリングロード

オキザリス・プルプレア

11月9日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて、花を咲かせます。日が差すと花を開き、曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ウナヅキヒメフヨウ

11月9日撮影

中南米原産の常緑低木です。つぼみの時は上を向いていますが、徐々に下を向くため、この名がつきました。花びらは閉じたままで開きません。

【場所】
百華園(南風の庭)

ランタナ

11月9日撮影

中南米原産の常緑低木です。開花後、花の色が次第に変化していくことから、「七変化」の和名もあります。

【場所】
百華園(枝の庭)
国際庭園(インドネシア)

ツワブキ

10月31日撮影

日本に自生するキク科の植物で、日陰でもよく育つため、古くから庭園の下草として利用されてきました。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(羊歯の径・常盤の庭)
国際庭園(イタリア奥)
北主園路

チョコレートコスモス

10月31日撮影

メキシコ原産の多年草で、色も香りもチョコレートに似たコスモスです。種ができないため、さし芽や分球で増やします。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ミナロバータ

10月31日撮影

メキシコ原産の多年草です。大型のツル性植物で、つぼみは緋赤色をしており、花は橙~黄色~白へと変化していきます。

【場所】
国際庭園(イタリア前東西水路沿い)

アマランサス

10月31日撮影

ヒユ科の植物で、南米では古くから穀物として栽培されてきました。近年では、栄養価の高さから、日本でも健康食品として注目されています。

【場所】
花の美術館(花の庭)

センニチコウ

10月31日撮影

春撒きの1 年草で、花の寿命が長く、また、乾燥しても色あせないので、「千日紅」の名前がつきました。ドライフラワーとしても使われます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

シバザクラ

10月31日撮影

北アメリカ原産の多年草です。4 ~ 5 月頃に桜に似た花を咲かせますが、花木園では、現在花を咲かせています。

【場所】
花木園

ツルソバ

10月31日撮影

海岸近くの林や草地に自生するツル性の多年草です。米粒代の白い花からは、ハチミツのような甘い香りがします。

【場所】
浜辺の観察園

ヒメツルソバ

10月31日撮影

ヒマラヤ地方原産の常緑多年草です。四季を通じて花を咲かせ、咲き始めは白で、後にピンク色に変わります。

【場所】
サイクリングロード
百華園(枝の庭)

コスモス・キャンバスシリーズ

10月22日撮影

玉川大学で作られたコスモスの品種で、イエロー(黄)・クリムソン(赤)・ディープレッド(濃赤)の3 色を見ることができます

【場所】
国際庭園(イタリア前東西水路沿い)

アメジストセージ

10月22日撮影

メキシコ原産の多年草で、サルビアの仲間です。名前の由来でもあるアメジスト色の花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(イギリス前)
ほほえみの森

イポメア・テラスライム

10月22日撮影

中南米原産の多年草で、観賞用のサツマイモです。夏~秋にかけてライム色の葉を地面を這いながら茂らせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ウィンターコスモス

10月22日撮影

北アメリカ原産の多年草で、秋~冬にかけて花を咲かせます。花の形がコスモスに似ているため、この名前がつきましたが、コスモスとは別種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ホトトギス

10月22日撮影

東アジアに分布する多年草です。花弁の斑点が鳥のホトトギスの胸の模様に似ているため、この名前がつきました。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ダリア

10月12日撮影

メキシコ原産のキク科の多年草で、多種多様な品種がつくられています。花の美術館では、およそ50 品種のダリアを楽しめます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(草花の園)

シュウメイギク

10月12日撮影

中国原産の多年草で、室町時代に渡来しました。花びらに見える部分は「がく」が変化したもので、菊の仲間ではなく、アネモネの仲間です。

【場所】
花の美術館
百華園(羊歯の径)

バンクシア

10月12日撮影

オーストラリア固有の植物で、高木から低木までおよそ80 種あります。直立した穂状花序にたくさんの花がつきます。

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

ケナフ

10月12日撮影

アフリカ原産の1 年草です。生長が非常に早く、茎から繊維をとることができるため、紙や布の原料として、栽培されています。

【場所】
百華園(里の広場)

パンパスグラス

9月1日撮影

パンパと呼ばれる南米の平原地帯が原産の巨大なススキのような形をしたイネ科の植物です。3m以上にまで生長します。

【場所】
百華園(色葉の庭)
国際庭園(竹橋近く)
見晴しの丘

シコンノボタン

8月23日撮影

ブラジル原産の常緑低木です。花は一日で散ってしまいますが、夏から秋にかけて、長い期間、次から次へと花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(西入り口)

コエビソウ

8月10日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。花のつく穂が苞(ほう)に覆われ、その形がエビの尻尾に似ているため、この名がつきました。別名: ベロペロネ

【場所】
百華園(南風の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

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