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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

ウメ(紅梅)

2月12日撮影

梅は古くから観賞用食用として多くの品種が作られてきました。花木園では27 品種が植えられており、様々な色や形をした梅の花を楽しめます。

【場所】
花木園

フクジュソウ

2月12日撮影

北海道~九州にかけて分布する多年草です。旧正月の頃に花を咲かせる為、“ 元日花”とも呼ばれています。

【場所】
百華園(槿の庭)
花の美術館(花の庭)
北主園路(クリスマスローズの小路近く)

クロッカス

2月12日撮影

スパイスなどに使われるサフランと同じ仲間ですが、クロッカスは食用ではなく観賞用のため、“ 花サフラン”とも呼ばれています。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ソシンロウバイ

2月12日撮影

春一番に咲き始める花の一つで、香りが良く蝋(ろう)細工のような質感があるのが特徴です。ロウバイは、中央が暗紫色ですが、ソシンロウバイは黄色です。

【場所】
国際庭園(中国)
百華園(水脈の径・里の家)

雪割草

2月12日撮影

ミスミソウ・スハマソウなどの総称として雪割草と呼ばれ、キンポウゲ科ミスミソウ属に分類されます。変異しやすく様々な色や形の花があります。

【場所】
北主園路(クリスマスローズの小路近く)

クリスマスローズ

2月12日撮影

ヨーロッパ~西アジア原産の多年草です。オリエンタリスという品種を改良して作られたハイブリット種がこれから見ごろになってきます。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)
花の美術館(水の庭)

ジャノメエリカ

2月12日撮影

アフリカ原産の常緑低木で、冬から春にかけて蛇の目に似た、ピンク色の小さな花を、枝にびっしりと咲かせます。

【場所】
百華園(枝の庭)

シナマンサク

2月12日撮影

中国原産の落葉小高木です。日本のマンサクに比べ開花が早く、花が大きめで、香りも甘く強いといわれています。

【場所】
百華園(水面の庭)

アタミザクラ

1月24日撮影

明治時代に熱海に外国から持ち込まれた寒桜の一種で、インドが原産です。例年、1月中旬~2月下旬ごろまで花を咲かせます。

【場所】
百華園(槿の庭)

クリスマスローズ・フェチダス“ゴールドブリオン”

1月24日撮影

クリスマスの原種の一つであるフェチダスを交配して作られた品種で、立ち上がった茎に葉や花がつくのが特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ロニセラ“ウィンタービューティー”

1月24日撮影

ヨーロッパ原産の半常緑低木です。花の少ない2月頃に、甘い香りがするクリーム色の花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

スイセン・カンタブリクス

1月24日撮影

スイセンの原種の一つで、スペイン・北アフリカが原産です。ラッパ上の花と針状をした葉の形が特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

房咲きスイセン

1月24日撮影

地中海原産の多年草で、1本の茎に花が複数つきます。コーヒーカップを意味する“ タゼッタ”スイセンという別名もあります。

【場所】
百華園(里の広場)
花の美術館

キダチアロエ

1月24日撮影

アフリカ原産の多年草です。古くから万能薬として利用されており、「医者いらず」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(花帯の庭・里の家)

アネモネ

1月24日撮影

地中海が原産の多年草です。アネモネという名前は、風を意味する“ アネモス”に由来し、風通しのよい場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

スノードロップ

12月24日撮影

冬~早春にかけて雪のように白く可憐な花を咲かせます。日中は花を広げ、夜になると閉じます。閉じた姿はまるで雫(しずく)のようです。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)

ツバキ・侘助(わびすけ)

12月24日撮影

中国原産のウラクツバキから生まれたたもので、葯が退化し、花粉をつくりません。早咲きで花はやや小ぶりです。

【場所】
北主園路

サザンカ

12月24日撮影

ツバキ科の常緑高木で、野生種は白っぽい色をしています。ピンクのものは椿と交配して作られました。椿は花全部が落ちるのに対し、サザンカは花びらが1枚ずつ落ちます。

【場所】
花木園
国際庭園(中国)
北主園路

西洋ヒイラギナンテン

12月24日撮影

西洋ヒイラギナンテンはヒイラギナンテンに比べ花つきや香りが良く、花の時期も春ではなく冬に咲くのが特徴です。 (別名:マホニア・チャリティー)

【場所】
花の美術館(水の庭)

ハボタン

12月24日撮影

ヨーロッパ南部原産の多年草です。キャベツやケールを観賞用に改良して作られたと言われています。

【場所】
百華園(草花の園)
ふれあい花壇

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

ヤツデ

12月7日撮影

日本原産の常緑低木です。漢字で書くと「八手」となりますが、実際の葉は5・7・9 と奇数にわかれています。

【場所】
百華園(草花の園・槿の庭)
花の美術館(水の庭)

ユリオプスデージー

11月9日撮影

南アフリカ原産の常緑低木(常緑多年草)で、秋~初夏にかけて、長い期間花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(タイ)

オキザリス・プルプレア

11月9日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて、花を咲かせます。日が差すと花を開き、曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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〒431-1207
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