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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

ネモフィラ

3月26日撮影

北アメリカ原産の1年草です。葉が唐草模様に似ているので、ルリカラクサの和名もあります。花ひろばでは、30万本のネモフィラを楽しめます。

【場所】
花ひろば

スイセン・プリンセスキコ

3月26日撮影

秋篠宮紀子様が浜名湖花博にご臨席されたのがきっかけで、オランダ球根生産者協会により新品種にこの名前がつけられました。

【場所】
百華園(珠の園)

ハナモモ

3月26日撮影

観賞用の桃の花で、百華園のハナモモはホウキ型をした樹形が特徴で、「照手姫」・「照手桃」・「照手赤」・「照手白」の4品種があります。

【場所】
百華園(果の庭)

サンカクバアカシア

3月26日撮影

オーストラリア原産の常緑低木です。名前の通り三角形をした葉が特徴です。小さな黄色い花を房状に咲かせます。

【場所】
百華園(枝の庭)
ほほえみの森

アカバナトキワマンサク

3月26日撮影

淡い黄色い花を咲かせるトキワマンサクの変種で、濃いピンク色で、ひも状にねじれた鮮やかな花が特徴です。

【場所】
国際庭園(西側入口付近)
百華園(水面の庭)

アセビ

3月26日撮影

日本に自生するツツジ科の常緑低木です。有毒植物で漢字で書くと「馬酔木」と書くように、馬が食べると苦しむということに由来しています。

【場所】
百華園(常盤の庭)
南主園路

リキュウバイ

3月26日撮影

中国原産の落葉低木です。千利休の命日の頃に咲くことからこの名がつけられたといわれています。茶花にもよく使われます。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

ミツバツツジ

3月26日撮影

ツツジ科の落葉低木で、葉が出る前に花を咲かせます。ひし形状の葉が枝先に3枚、輪状につくのが特徴です。

【場所】
百華園(果の庭)
南主園路

ヨウコウザクラ

3月21日撮影

アマギヨシノザクラとカンヒザクラの交雑種です。大輪で紅紫色の花を、やや下向きに咲かせます。(陽光桜)

【場所】
百華園(槿の庭)

オオシマザクラ

3月21日撮影

伊豆諸島などに自生する野生種で、花は白色をしています。桜餅に使われる桜の葉はオオシマザクラの若葉を塩漬けにしたものです。

【場所】
百華園(果の庭)
国際庭園(西側入り口)

ユキヤナギ

3月21日撮影

日本原産の落葉低木です。細く伸びて枝垂れた枝にびっしりと雪のように真っ白な花をさかせます。

【場所】
百華園(槿の庭・水面の庭)
体験学習館前
水遊び広場

スノーフレーク

3月21日撮影

中央・南ヨーロッパ原産の多年草です。花はスズラン、葉はスイセンに似ているため、スズランスイセンの別名もあります。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)
花の美術館(水の庭)

ナガバアカシア

3月21日撮影

オーストラリア東部原産の常緑低木です。葉は細長く、レモンイエロー色をした花をひも状に咲かせます。

【場所】
百華園(枝の庭)

ウンナンオウバイ

3月21日撮影

中国から明治時代に渡来した常緑半つる性の低木です。オウバイに比べ、花が大きく、枝が枝垂れるのが特徴です。

【場所】
国際庭園(中国)

ハナニラ

3月21日撮影

中央・南アメリカ原産のユリ科の多年草です。葉はニラに似ており、葉や茎を切るとニラやネギのような刺激臭があります。

【場所】
百華園(珠の園・蔓の園)
花の美術館(水の庭)
サイクリングロード

カンヒザクラ

3月12日撮影

桜の原種の一つで、濃いピンク色の花を咲かせます。台湾など、温暖な地方が原産で、沖縄で桜といえばこの花を指し、1月下旬に開花します。

【場所】
百華園(草花の園)

スイセン

3月5日撮影

地中海~北アフリカ原産で、日本へは古い時代に中国から渡来したといわれています。1 万種以上の園芸品種があります。

【場所】
百華園(珠の園)
花の美術館(花の庭)
北主園路

ギンヨウアカシア

3月5日撮影

オーストラリア原産で、国花にもなっています。銀色の葉の間から丸くて黄色い花を枝いっぱいに咲かせます。ミモザとも呼ばれています。

【場所】
えのき橋

ヒメリュウキンカ

3月5日撮影

ヨーロッパからシベリアが原産の多年草で、光沢のある花弁が特徴です。リュウキンカに良く似ていますが、がくの有無で見分けることができます。

【場所】
百華園(珠の園)

ハーデンベルギア

3月5日撮影

オーストラリア原産のツル性の植物で、蝶々のような形をした小さな花を穂状に咲かせます。「コマチフジ」の和名もあります。

【場所】
百華園(珠の園)

雪割草

2月12日撮影

ミスミソウ・スハマソウなどの総称として雪割草と呼ばれ、キンポウゲ科ミスミソウ属に分類されます。変異しやすく様々な色や形の花があります。

【場所】
北主園路(クリスマスローズの小路近く)

クリスマスローズ

2月12日撮影

ヨーロッパ~西アジア原産の多年草です。オリエンタリスという品種を改良して作られたハイブリット種がこれから見ごろになってきます。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)
花の美術館(水の庭)

ジャノメエリカ

2月12日撮影

アフリカ原産の常緑低木で、冬から春にかけて蛇の目に似た、ピンク色の小さな花を、枝にびっしりと咲かせます。

【場所】
百華園(枝の庭)

クリスマスローズ・フェチダス“ゴールドブリオン”

1月24日撮影

クリスマスの原種の一つであるフェチダスを交配して作られた品種で、立ち上がった茎に葉や花がつくのが特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

アネモネ

1月24日撮影

地中海が原産の多年草です。アネモネという名前は、風を意味する“ アネモス”に由来し、風通しのよい場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

オキザリス・プルプレア

11月9日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて、花を咲かせます。日が差すと花を開き、曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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