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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

ネモフィラ

4月11日撮影

北アメリカ原産の1年草です。葉が唐草模様に似ているので、ルリカラクサの和名もあります。花ひろばでは、30万本のネモフィラを楽しめます。

【場所】
花ひろば

シバザクラ

4月11日撮影

北アメリカ原産の宿根草です。芝のように、這うように広がりながら、地面を覆いつくします。花も密生して咲くため、最盛期には花の絨毯のようになります。

【場所】
花木園

チューリップ

4月11日撮影

花の美術館では120 品種7,500 球のチューリップが植えられており、4 月中旬~下旬までたのします。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(草花の園)

フジ

4月11日撮影

日本に自生するツル性の落葉木本で、紫色の花を房状に咲かせます。白花もありますが、開花はやや遅れます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ダッチアイリス

4月11日撮影

球根性のアヤメの仲間で、スパニッシュアイリスを改良して、オランダで作られました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ユキモチソウ

4月11日撮影

仏炎苞の形をしたテンナンショウ属の多年草で中央に雪のように真っ白で、餅のような形をした付属体を持ち、その下に花があります。

【場所】
花の美術館(花の庭)

シラユキゲシ

4月11日撮影

中国東部原産の多年草です。寒さに強く、山地の湿ったところに自生しています。スノーポピーの別名もあります。

【場所】
百華園(珠の園)
花の美術館(水の庭)

キバナイペー

4月11日撮影

南米原産で、ブラジルの国花に指定されています。花が咲いた後、葉が出てきます。

【場所】
国際庭園(インド)

アジュガ

4月11日撮影

ヨーロッパ原産の多年草で、冬にも葉は枯れずに残ることから、地面を覆うグランドカバーとして、広く利用されています。

【場所】
国際庭園(イギリス・ドイツ)

カロライナジャスミン

4月11日撮影

花にジャスミンに似た芳香があることから、この名前が付いていますが、お茶などに利用されるジャスミンとは全く別種の植物です。

【場所】
竹橋

トキワマンサク

4月11日撮影

本州~九州にかけて自生する常緑小高木で、うす黄緑色をしたひも状の花を枝いっぱいに咲かせます。自生地は限られており、湖西市にあります。

【場所】
百華園(水面の庭)

チャンチン

4月11日撮影

新芽は紅色で、徐々に白色から黄緑色、緑色へと変化していきます。

【場所】
ふれあい花壇
体験学習館東側

ギョイコウ

4月4日撮影

黄緑色をした花が特徴のヤエザクラで、咲き始めは白と黄緑ですが、徐々に白の部分がピンク色へと変わっていきます。

【場所】
花木園

シャガ

4月4日撮影

中国原産のアヤメ科の植物で、古い時代に中国から渡来したといわれています。根茎をのばし、群生するようになります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(竹笹の庭)
サイクリングロード

ウラシマソウ

4月4日撮影

花の先に糸状の付属体を持ち、浦島太郎が持つ釣竿の釣り糸のようであるため、この名前がついたといわれています。

【場所】
百華園(草花の園)

シャクナゲ

4月4日撮影

ツツジ科の常緑低木で、渓流のそばなど、湿度の高い場所を好みます。「花の女王」とも呼ばれ、多数の園芸品種がつくられています。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(珠の園)
ほほえみの森

キクモモ

4月4日撮影

ハナモモの一種で、菊のような花を咲かせることから、この名前が付きました。花弁は多数のおしべが変化したものです。

【場所】
国際庭園(中国)

ハナズオウ

4月4日撮影

中国原産の落葉低木で、日本へは古い時代に渡来したと言われています。花柄が短く、枝から花が咲いているように見えます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

アカバナトキワマンサク

3月26日撮影

淡い黄色い花を咲かせるトキワマンサクの変種で、濃いピンク色で、ひも状にねじれた鮮やかな花が特徴です。

【場所】
国際庭園(西側入口付近)
百華園(水面の庭)

アセビ

3月26日撮影

日本に自生するツツジ科の常緑低木です。有毒植物で漢字で書くと「馬酔木」と書くように、馬が食べると苦しむということに由来しています。

【場所】
百華園(常盤の庭)
南主園路

スノーフレーク

3月21日撮影

中央・南ヨーロッパ原産の多年草です。花はスズラン、葉はスイセンに似ているため、スズランスイセンの別名もあります。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)
花の美術館(水の庭)

ウンナンオウバイ

3月21日撮影

中国から明治時代に渡来した常緑半つる性の低木です。オウバイに比べ、花が大きく、枝が枝垂れるのが特徴です。

【場所】
国際庭園(中国)

ハナニラ

3月21日撮影

中央・南アメリカ原産のユリ科の多年草です。葉はニラに似ており、葉や茎を切るとニラやネギのような刺激臭があります。

【場所】
百華園(珠の園・蔓の園)
花の美術館(水の庭)
サイクリングロード

スイセン

3月5日撮影

地中海~北アフリカ原産で、日本へは古い時代に中国から渡来したといわれています。1 万種以上の園芸品種があります。

【場所】
百華園(珠の園)
花の美術館(花の庭)
北主園路

クリスマスローズ

2月12日撮影

ヨーロッパ~西アジア原産の多年草です。オリエンタリスという品種を改良して作られたハイブリット種がこれから見ごろになってきます。

【場所】
百華園(クリスマスローズの小路)
花の美術館(水の庭)

ジャノメエリカ

2月12日撮影

アフリカ原産の常緑低木で、冬から春にかけて蛇の目に似た、ピンク色の小さな花を、枝にびっしりと咲かせます。

【場所】
百華園(枝の庭)

アネモネ

1月24日撮影

地中海が原産の多年草です。アネモネという名前は、風を意味する“ アネモス”に由来し、風通しのよい場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

オキザリス・プルプレア

11月9日撮影

南アフリカ原産の宿根草です。秋から春にかけて、花を咲かせます。日が差すと花を開き、曇り空や夕方になると花を閉じます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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