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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

ネモフィラ

4月19日撮影

北アメリカ原産の1年草です。葉が唐草模様に似ているので、ルリカラクサの和名もあります。花ひろばでは、30万本のネモフィラを楽しめます。

【場所】
花ひろば

シバザクラ

4月19日撮影

北アメリカ原産の宿根草です。芝のように、這うように広がりながら、地面を覆いつくします。花も密生して咲くため、最盛期には花の絨毯のようになります。

【場所】
花木園

チューリップ

4月19日撮影

花の美術館では120 品種7,500 球のチューリップが植えられており、4 月中旬~下旬までたのします。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(草花の園)

クレマチス

4月19日撮影

ツル性の多年草で、原種が300 種以上あるといわれています。花に見える部分はがくが変化したものです。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(蔓の園)
国際庭園(オーストリア・ドイツ)

モッコウバラ

4月19日撮影

中国原産のツル性のバラで、トゲが無いのが特徴です。1 季咲きで、バラの中では早い時期に花を咲かせます。

【場所】
えのき橋
ほほえみの森

ボタン

4月19日撮影

中国原産で、日本には薬用植物として渡来しましたが、花の美しさから、観賞用として栽培されるようになりました。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(里の家東側)

オオデマリ・メリーミルトン

4月19日撮影

日本原産のヤブデマリの園芸品種で、アジサイに似たボール状の花を咲かせます。本来、花色は白ですが、本種は薄いピンク色をしています。

【場所】
百華園(槿の庭)

コデマリ

4月19日撮影

中国原産の落葉低木です。弓のように枝垂れた枝にボール状に固まった小さな花をたくさん咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(枝の庭)
国際庭園(東側入り口)

オダマキ

4月19日撮影

キンポウゲ科の多年草で、名前はつむいだ麻糸を空洞の玉のようにまいた「苧環(おだまき)」に由来します。

【場所】
百華園(枝の庭)
花の美術館(水の庭)

ニリンソウ

4月19日撮影

キンポウゲ科の多年草で、茎の上に2輪の花をつけるため、この名前が付きました。中には1輪しか咲かないものや、3輪のものもあります。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)

ハゴロモジャスミン

4月19日撮影

つぼみは濃いピンク色をしていますが、花は純白で強い香りがあり、少し離れたところからでも、甘い香りが漂ってきます。

【場所】
百華園(珠の園)

キンポウゲ

4月19日撮影

日当たりの良い野山に自生する多年草です。花は光沢があり、キラキラと光ります。毒があるため、注意が必要です。

【場所】
百華園(常盤の庭・蔓の園)
花の美術館(水の庭)

カジノキ

4月19日撮影

東南アジアに分布する落葉高木です。樹皮の繊維は古くから紙や布の材料として使われています。雌雄異株で、写真は雌株です。

【場所】
百華園(常盤の庭)

ビグノニア

4月19日撮影

北アメリカ原産のツル性の花木です。花の色や香りがカレーに似ているため、カレーバイン(カレーのつる)とも呼ばれています。

【場所】
国際庭園(アメリカ)

クリムゾンクローバー

4月19日撮影

クローバーと同じ仲間で、円錐形をした赤い花を咲かせます。花がイチゴやたいまつにも似ているためストローベリートーチの別名もあります。

【場所】
ほほえみの森

フジ

4月11日撮影

日本に自生するツル性の落葉木本で、紫色の花を房状に咲かせます。白花もありますが、開花はやや遅れます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ダッチアイリス

4月11日撮影

球根性のアヤメの仲間で、スパニッシュアイリスを改良して、オランダで作られました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

シラユキゲシ

4月11日撮影

中国東部原産の多年草です。寒さに強く、山地の湿ったところに自生しています。スノーポピーの別名もあります。

【場所】
百華園(珠の園)
花の美術館(水の庭)

キバナイペー

4月11日撮影

南米原産で、ブラジルの国花に指定されています。花が咲いた後、葉が出てきます。

【場所】
国際庭園(インド)

アジュガ

4月11日撮影

ヨーロッパ原産の多年草で、冬にも葉は枯れずに残ることから、地面を覆うグランドカバーとして、広く利用されています。

【場所】
国際庭園(イギリス・ドイツ)

カロライナジャスミン

4月11日撮影

花にジャスミンに似た芳香があることから、この名前が付いていますが、お茶などに利用されるジャスミンとは全く別種の植物です。

【場所】
竹橋

トキワマンサク

4月11日撮影

本州~九州にかけて自生する常緑小高木で、うす黄緑色をしたひも状の花を枝いっぱいに咲かせます。自生地は限られており、湖西市にあります。

【場所】
百華園(水面の庭)

チャンチン

4月11日撮影

新芽は紅色で、徐々に白色から黄緑色、緑色へと変化していきます。

【場所】
ふれあい花壇
体験学習館東側

シャガ

4月4日撮影

中国原産のアヤメ科の植物で、古い時代に中国から渡来したといわれています。根茎をのばし、群生するようになります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(竹笹の庭)
サイクリングロード

シャクナゲ

4月4日撮影

ツツジ科の常緑低木で、渓流のそばなど、湿度の高い場所を好みます。「花の女王」とも呼ばれ、多数の園芸品種がつくられています。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(珠の園)
ほほえみの森

アカバナトキワマンサク

3月26日撮影

淡い黄色い花を咲かせるトキワマンサクの変種で、濃いピンク色で、ひも状にねじれた鮮やかな花が特徴です。

【場所】
国際庭園(西側入口付近)
百華園(水面の庭)

ウンナンオウバイ

3月21日撮影

中国から明治時代に渡来した常緑半つる性の低木です。オウバイに比べ、花が大きく、枝が枝垂れるのが特徴です。

【場所】
国際庭園(中国)

ジャノメエリカ

2月12日撮影

アフリカ原産の常緑低木で、冬から春にかけて蛇の目に似た、ピンク色の小さな花を、枝にびっしりと咲かせます。

【場所】
百華園(枝の庭)

アネモネ

1月24日撮影

地中海が原産の多年草です。アネモネという名前は、風を意味する“ アネモス”に由来し、風通しのよい場所を好みます。

【場所】
百華園(槿の庭)

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

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 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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