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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

シャーレーポピー

5月8日撮影

ヨーロッパ原産のヒナゲシの園芸品種で、虞美人草の別名もあります。寒さには強いのですが、暑さに弱い為一年草です。

【場所】
花ひろば

バラ

5月8日撮影

花の美術館では、バラが咲き始めました。およそ200 品種があり、5/11 ~ 5/26 まで、バラのアーチを開放します。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(オーストリア)

温帯スイレン

5月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝、明るくなると開花し、暗くなると閉じるため、午前中が見頃となります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

キショウブ

5月8日撮影

西アジア・ヨーロッパ原産の多年草です。日本でも帰化植物として、池や沼地で野生化しているものも見られます。

【場所】
花の美術館(水の庭)
国際庭園(ドイツ)

ウケザキオオヤマレンゲ

5月8日撮影

オオヤマレンゲとホオノキの雑種といわれている種で、花が上向きに(受け咲き)咲くのが特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

カラタネオガタマ

5月8日撮影

中国原産の常緑小高木です。「バナナツリー」の別名をもち、バナナのような甘い香りを漂わせます。

【場所】
花の美術館(キッチンガーデン)

アリウムクリストファー

5月8日撮影

北半球に約300 品種あるといわれているネギの仲間「アリウム」の中でも、30 センチ以上の大きさになる花序を持つ種です。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

アカンサスモリス

5月8日撮影

地中海に分布する大型の多年草です。葉の形状が美しく、古代ギリシアの建築にモチーフとして用いられ、古くから人間との関わりのある植物です。

【場所】
南主園路(臥龍の松近く)
国際庭園(イタリア)

トリトマ

5月8日撮影

熱帯アフリカの高地に自生する、ユリ科の花です。色形がたいまつに見えるので、トーチリリーの別名もあります。

【場所】
国際庭園(ケニア)

ハコネウツギ

5月8日撮影

咲き始めは白ですが、徐々に赤色へと変化していきます。白を源氏、赤を平氏に見立て、ゲンペイウツギの別名もあります。

【場所】
南主園路
見晴しの丘

ヒルザキツキミソウ

5月8日撮影

北アメリカ原産の多年草です。夜に花を咲かせるマツヨイグサ(ツキミソウ)の仲間で、昼に花を咲かせるため、この名前がつきました。

【場所】
百華園(常盤の庭)
見晴しの丘

アークトセカ

5月8日撮影

南アフリカ原産の多年草です。花はガザニア、葉はタンポポのような形をしています。

【場所】
中央芝生広場南側
サイクリングロード

ネモフィラ

4月28日撮影

北アメリカ原産の1年草です。葉が唐草模様に似ているので、ルリカラクサの和名もあります。花ひろばでは、30万本のネモフィラを楽しめます。

【場所】
花ひろば

ジャーマンアイリス

4月28日撮影

ドイツアヤメをもとに品種改良により作られた品種です。花色が多彩で、花弁の付け根に毛が密生しているのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
サイクリングロード東側

シャクヤク

4月28日撮影

中国原産で古くから観賞用・薬用として栽培されてきました。ボタンの花にそっくりですが、ボタンは樹木であるのに対し、シャクヤクは草です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(水脈の径・里の家東側)

シロフジ

4月28日撮影

フジの白花品種です。紫色のフジよりもやや遅れて満開を迎えます。

【場所】
花の美術館(水の庭)
国際庭園(イギリス)

イチハツ

4月28日撮影

中国原産で、室町時代に渡来しました。アヤメの仲間の中で一番先に花が咲くことが名前の由来といわれています。

【場所】
国際庭園(イタリア東側)

ヒメウツギ

4月28日撮影

関東以西から九州に分布する落葉低木です。ウツギよりも花や葉が小さいのが特徴です。

【場所】
国際庭園(イギリス)

ベニバナトチノキ

4月28日撮影

西洋トチノキとアカバナアメリカトチノキとの交配種です。葉や樹高はトチノキに比べると、非常に小さいです。

【場所】
国際庭園(ドイツ前)

オオベニウツギ・オーレオバリエガタ

4月28日撮影

日本・台湾が原産地の野性のランです。紫色の花を咲かせることから「紫蘭(しらん)」の名前がつきました。百華園常磐の庭には白花もあります。

【場所】
百華園(羊歯の径)

シラン

4月28日撮影

日本・台湾が原産地の野性のランです。紫色の花を咲かせることから「紫蘭(しらん)」の名前がつきました。百華園常磐の庭には白花もあります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(常盤の庭・草花の園・水面の庭)

テマリカンボク

4月28日撮影

朝鮮半島原産で、日本へは江戸時代に渡来しました。オオデマリに良く似た花を咲かせますが、葉が3 ~ 5 裂にさけているので区別できます。

【場所】
国際庭園(イギリス)
百華園(枝の庭・里の家東側)

シラー・カンパニュラータ

4月28日撮影

温帯地方に約100種類が分布するといわれているシラーの中で、釣鐘状の花を咲かせる品種です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(珠の園)

ムラサキセンダイハギ

4月28日撮影

北アメリカ原産の多年草で、寒さ・暑さに強いのが特徴です。日本の萩は秋に花を咲かせますが、この花は初夏に紫色の花を咲かせます。

【場所】
ほほえみの森

クレマチス

4月19日撮影

ツル性の多年草で、原種が300 種以上あるといわれています。花に見える部分はがくが変化したものです。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(蔓の園)
国際庭園(オーストリア・ドイツ)

オオデマリ・メリーミルトン

4月19日撮影

日本原産のヤブデマリの園芸品種で、アジサイに似たボール状の花を咲かせます。本来、花色は白ですが、本種は薄いピンク色をしています。

【場所】
百華園(槿の庭)

ハゴロモジャスミン

4月19日撮影

つぼみは濃いピンク色をしていますが、花は純白で強い香りがあり、少し離れたところからでも、甘い香りが漂ってきます。

【場所】
百華園(珠の園)

キンポウゲ

4月19日撮影

日当たりの良い野山に自生する多年草です。花は光沢があり、キラキラと光ります。毒があるため、注意が必要です。

【場所】
百華園(常盤の庭・蔓の園)
花の美術館(水の庭)

ビグノニア

4月19日撮影

北アメリカ原産のツル性の花木です。花の色や香りがカレーに似ているため、カレーバイン(カレーのつる)とも呼ばれています。

【場所】
国際庭園(アメリカ)

クリムゾンクローバー

4月19日撮影

クローバーと同じ仲間で、円錐形をした赤い花を咲かせます。花がイチゴやたいまつにも似ているためストローベリートーチの別名もあります。

【場所】
ほほえみの森

シャガ

4月4日撮影

中国原産のアヤメ科の植物で、古い時代に中国から渡来したといわれています。根茎をのばし、群生するようになります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(竹笹の庭)
サイクリングロード

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
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