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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

バラ・アンジェラ

5月15日撮影

花つきの良い、ツルバラで、小さなピンクの花をたくさん咲かせます。花の美術館では、フォトスポットに最適です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

バラ・サリーホームズ

5月15日撮影

2012年の「世界バラ会議」で殿堂入りバラに選ばれました。つぼみはピンク色をしていますが、徐々に白く変わっていきます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

アリウムギガンチューム

5月15日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

カリステモン

5月15日撮影

オーストラリア原産の常緑小高木です。花の形がコップや瓶を洗うブラシに似ているため「ブラシの木」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(枝の庭)
国際庭園(ケニア)
見晴しの丘など

ストレリチア

5月15日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草です。花の形がゴクラクチョウに似ているため、「極楽鳥花」の別名もあります。

【場所】
百華園(花帯の庭)
国際庭園(中国庭園前)

マツバギク

5月15日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア・イタリア)

ラムズイヤー

5月15日撮影

西~中央アジア原産の常緑多年草です。白い産毛に覆われた葉が羊の耳に似ていることからこの名前がつきました。

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

アルストロメリア

5月15日撮影

南アメリカ原産の多年草で「インカのユリ」とも呼ばれています。花びらに条斑(じょうはん)というすじ状の模様が入るのが特徴です。

【場所】
百華園(珠の園)

ガウラ

5月15日撮影

北アメリカ原産の多年草です。白とピンク色の花があり、白はハクチョウソウ(白蝶草)、ピンクはヤマモモソウ(山桃草)の別名があります。

【場所】
百華園(蔓の園)
ほほえみの森
見晴しの丘

ニオイバンマツリ

5月15日撮影

南米原産の常緑低木です。咲き始めは紫色をしていますが、徐々に白へと変化します。夜になると甘い香りを放ちます。

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(パキスタン)

セージ

5月15日撮影

地中海原産の多年草で、年数が経つと茎は木質化してきます。薬用サルビアの別名を持ち、葉はハーブティーや香辛料として利用されます。

【場所】
百華園(里の広場)

サラサウツギ

5月15日撮影

ウツギの八重咲き種で、花弁の外側がピンク色、内側が白色をしています。

【場所】
花の美術館(キッチンガーデン)
体験学習館東側

シャーレーポピー

5月8日撮影

ヨーロッパ原産のヒナゲシの園芸品種で、虞美人草の別名もあります。寒さには強いのですが、暑さに弱い為一年草です。

【場所】
花ひろば

バラ

5月8日撮影

花の美術館では、バラが咲き始めました。およそ200 品種があり、5/11 ~ 5/26 まで、バラのアーチを開放します。

【場所】
花の美術館(花の庭)
国際庭園(オーストリア)

温帯スイレン

5月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝、明るくなると開花し、暗くなると閉じるため、午前中が見頃となります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

キショウブ

5月8日撮影

西アジア・ヨーロッパ原産の多年草です。日本でも帰化植物として、池や沼地で野生化しているものも見られます。

【場所】
花の美術館(水の庭)
国際庭園(ドイツ)

ウケザキオオヤマレンゲ

5月8日撮影

オオヤマレンゲとホオノキの雑種といわれている種で、花が上向きに(受け咲き)咲くのが特徴です。

【場所】
花の美術館(水の庭)

カラタネオガタマ

5月8日撮影

中国原産の常緑小高木です。「バナナツリー」の別名をもち、バナナのような甘い香りを漂わせます。

【場所】
花の美術館(キッチンガーデン)

アリウムクリストファー

5月8日撮影

北半球に約300 品種あるといわれているネギの仲間「アリウム」の中でも、30 センチ以上の大きさになる花序を持つ種です。

【場所】
国際庭園(ドイツ)

アカンサスモリス

5月8日撮影

地中海に分布する大型の多年草です。葉の形状が美しく、古代ギリシアの建築にモチーフとして用いられ、古くから人間との関わりのある植物です。

【場所】
南主園路(臥龍の松近く)
国際庭園(イタリア)

トリトマ

5月8日撮影

熱帯アフリカの高地に自生する、ユリ科の花です。色形がたいまつに見えるので、トーチリリーの別名もあります。

【場所】
国際庭園(ケニア)

ハコネウツギ

5月8日撮影

咲き始めは白ですが、徐々に赤色へと変化していきます。白を源氏、赤を平氏に見立て、ゲンペイウツギの別名もあります。

【場所】
南主園路
見晴しの丘

ヒルザキツキミソウ

5月8日撮影

北アメリカ原産の多年草です。夜に花を咲かせるマツヨイグサ(ツキミソウ)の仲間で、昼に花を咲かせるため、この名前がつきました。

【場所】
百華園(常盤の庭)
見晴しの丘

アークトセカ

5月8日撮影

南アフリカ原産の多年草です。花はガザニア、葉はタンポポのような形をしています。

【場所】
中央芝生広場南側
サイクリングロード

ネモフィラ

4月28日撮影

北アメリカ原産の1年草です。葉が唐草模様に似ているので、ルリカラクサの和名もあります。花ひろばでは、30万本のネモフィラを楽しめます。

【場所】
花ひろば

ジャーマンアイリス

4月28日撮影

ドイツアヤメをもとに品種改良により作られた品種です。花色が多彩で、花弁の付け根に毛が密生しているのが特徴です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
サイクリングロード東側

シャクヤク

4月28日撮影

中国原産で古くから観賞用・薬用として栽培されてきました。ボタンの花にそっくりですが、ボタンは樹木であるのに対し、シャクヤクは草です。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(水脈の径・里の家東側)

イチハツ

4月28日撮影

中国原産で、室町時代に渡来しました。アヤメの仲間の中で一番先に花が咲くことが名前の由来といわれています。

【場所】
国際庭園(イタリア東側)

ベニバナトチノキ

4月28日撮影

西洋トチノキとアカバナアメリカトチノキとの交配種です。葉や樹高はトチノキに比べると、非常に小さいです。

【場所】
国際庭園(ドイツ前)

オオベニウツギ・オーレオバリエガタ

4月28日撮影

日本・台湾が原産地の野性のランです。紫色の花を咲かせることから「紫蘭(しらん)」の名前がつきました。百華園常磐の庭には白花もあります。

【場所】
百華園(羊歯の径)

シラン

4月28日撮影

日本・台湾が原産地の野性のランです。紫色の花を咲かせることから「紫蘭(しらん)」の名前がつきました。百華園常磐の庭には白花もあります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(常盤の庭・草花の園・水面の庭)

ムラサキセンダイハギ

4月28日撮影

北アメリカ原産の多年草で、寒さ・暑さに強いのが特徴です。日本の萩は秋に花を咲かせますが、この花は初夏に紫色の花を咲かせます。

【場所】
ほほえみの森

クレマチス

4月19日撮影

ツル性の多年草で、原種が300 種以上あるといわれています。花に見える部分はがくが変化したものです。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(蔓の園)
国際庭園(オーストリア・ドイツ)

キンポウゲ

4月19日撮影

日当たりの良い野山に自生する多年草です。花は光沢があり、キラキラと光ります。毒があるため、注意が必要です。

【場所】
百華園(常盤の庭・蔓の園)
花の美術館(水の庭)

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 FAX:053-488-0009

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