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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

西洋アジサイ

5月31日撮影

日本のガクアジサイを品種改良したもので、花といわれる部分は装飾花で、実際はがくの部分です。

【場所】
花木園
百華園(槿の庭)
南主園路

スカシユリ

5月31日撮影

海岸の砂浜や崖に自生する多年草で、花は上向ききに咲きます。花びらの間に隙間があるため、この名前がつきました。

【場所】
国際庭園
花の美術館(水の庭)
北エボ橋

バラ・ニコロパガニーニ

5月31日撮影

ヴァイオリニスト“ ニコロ=パガニーニ”にちなんで名づけられた、真紅のバラです。

【場所】
国際庭園(オーストリア)

カシワバアジサイ

5月31日撮影

北アメリカ原産の落葉低木です。葉がカシワの葉に似ているのと、長く円錐状に伸びた花穂が特徴です。

【場所】
国際庭園(オーストリア)
百華園(珠の園)
花の美術館(水の庭)

クルクマ(春ウコン)

5月31日撮影

インド原産の多年草です。春に花を咲かせるため春ウコンと呼ばれ、根の部分は生薬として利用されています。

【場所】
国際庭園(インド西側)

グレビレア

5月31日撮影

オーストラリア原産の常緑低木です。300 種類以上あるといわれ、赤・黄・ピンク・白など花色も多彩で、花の形も様々です。

【場所】
国際庭園(オーストラリア)
見晴しの丘

ダリア

5月31日撮影

メキシコ原産の多年草で、品種改良により多種多彩な色や形をした花が作られました。その数は3 万を超えるといわれています。

【場所】
百華園(草花の園)
国際庭園(ドイツ)
花の美術館(花の庭)

タイサンボク

5月31日撮影

北米原産の常緑高木で、モクレンの仲間です。葉は硬くて大きく、裏側が鉄錆び色をしたフェルト状の毛で覆われているのが特徴です。

【場所】
百華園(里の家東側)
国際庭園(韓国そば)
北主園路

フェイジョア

5月31日撮影

南米原産の常緑低木です。果実はパイナップルのような香りがあり、生食の他、ジャムや果実酒などに利用されます。

【場所】
百華園(果の庭)

スモークツリー

5月31日撮影

ヨーロッパ・中国原産の落葉低木です。花が散った後に、花柄がフワフワとした綿毛状になり、遠くから見ると、まるで煙のように見えます。

【場所】
百華園(水面の庭)
花の美術館
見晴しの丘

ニワナナカマド

5月31日撮影

中国原産の落葉低木で、白い小さな花が円錐状に集まって咲くのが特徴です。秋に美しく紅葉するナナカマドとは属が異なります。

【場所】
百華園(枝の庭)

ヒペリカム・ヒドコート

5月31日撮影

キンシバイの園芸品種で、キンシバイよりも花が大きく、おしべが短い特徴があります。大輪キンシバイの別名もあります。

【場所】
百華園(里の広場・水面の庭)
花の美術館(水の庭)

バラ・マーメイド

5月22日撮影

印象派の画家クロード・モネが愛したと言われている、一重咲きのツルバラです。比較的長い期間、花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ハマナス

5月22日撮影

東アジア原産の落葉低木で、バラの仲間です。夏から秋にかけて赤い実をつけ、食用になります。皇太子妃雅子様のお印です。

【場所】
国際庭園(イギリス向かい側)
サイクリングロード

アマリリス

5月22日撮影

中南米原産の多年草です。ユリに似た、直径20 センチを超える大輪の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(インドネシア・イギリス南)

ヤマアジサイ

5月22日撮影

日本各地の山中に自生するアジサイの仲間です。アジサイに比べ、花は小さく、葉に光沢が無いのが特徴です。

【場所】
百華園(擬宝珠の径・羊歯の径)

キソケイ

5月22日撮影

ヒマラヤ原産の常緑低木です。名前はそけい(ジャスミン)に似ていることに由来しますが、香りはあまり強くありません。

【場所】
百華園(枝の庭)

ヤマボウシ

5月22日撮影

4 枚の白い花びら(総苞片)が白い頭巾のように見えることから、山法師の名前がついたと言われています。実は食べられます。

【場所】
花の美術館北側・水の庭
百華園(珠の園)

アリウムギガンチューム

5月15日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(花の庭)

カリステモン

5月15日撮影

オーストラリア原産の常緑小高木です。花の形がコップや瓶を洗うブラシに似ているため「ブラシの木」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(枝の庭)
国際庭園(ケニア)
見晴しの丘など

ストレリチア

5月15日撮影

南アフリカ原産の常緑多年草です。花の形がゴクラクチョウに似ているため、「極楽鳥花」の別名もあります。

【場所】
百華園(花帯の庭)
国際庭園(中国庭園前)

マツバギク

5月15日撮影

南アフリカ原産の多肉植物です。とても丈夫で花期も長く、光沢のあるピンク色の花を咲かせます。

【場所】
国際庭園(ケニア・イタリア)

ラムズイヤー

5月15日撮影

西~中央アジア原産の常緑多年草です。白い産毛に覆われた葉が羊の耳に似ていることからこの名前がつきました。

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

アルストロメリア

5月15日撮影

南アメリカ原産の多年草で「インカのユリ」とも呼ばれています。花びらに条斑(じょうはん)というすじ状の模様が入るのが特徴です。

【場所】
百華園(珠の園)

ガウラ

5月15日撮影

北アメリカ原産の多年草です。白とピンク色の花があり、白はハクチョウソウ(白蝶草)、ピンクはヤマモモソウ(山桃草)の別名があります。

【場所】
百華園(蔓の園)
ほほえみの森
見晴しの丘

温帯スイレン

5月8日撮影

比較的耐寒性のあるスイレンです。花は朝、明るくなると開花し、暗くなると閉じるため、午前中が見頃となります。

【場所】
花の美術館(水の庭)
百華園(水面の庭)

アカンサスモリス

5月8日撮影

地中海に分布する大型の多年草です。葉の形状が美しく、古代ギリシアの建築にモチーフとして用いられ、古くから人間との関わりのある植物です。

【場所】
南主園路(臥龍の松近く)
国際庭園(イタリア)

クレマチス

4月19日撮影

ツル性の多年草で、原種が300 種以上あるといわれています。花に見える部分はがくが変化したものです。

【場所】
花の美術館(花の庭)
百華園(蔓の園)
国際庭園(オーストリア・ドイツ)

ギョリュウバイ

12月7日撮影

ニュージーランド原産の常緑低木です。葉がギョリュウに、花が梅に似ているところが、名前の由来です。

【場所】
百華園(枝の庭)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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●開園時間/8時30分〜17時
 ※夏期(7月・8月)〜18時

●休園日/年末年始
(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

●所在地/
〒431-1207
静岡県浜松市西区村櫛町5475-1

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