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花みごろ


花みごろ過去一覧

浜名湖ガーデンパークの開花情報をお届け。
まさに「今が旬!」の花をピックアップしてご紹介します。

コスモス

10月3日撮影

花の美術館では21 品種のコスモスを楽しむことができます。花ひろばのコスモスは開花が遅れ気味です。10 月中旬が見ごろの予定です

【場所】
花の美術館(花の庭)

ジニア

10月3日撮影

メキシコ原産の1 年草で、花の美術館では25 品種のジニアを楽しめます。夏から秋にかけて長く開花するため百日草の別名もあります。

【場所】
花の美術館(花の庭)

クジャクアスター

10月3日撮影

ユウゼンギクの仲間で、高性の品種をクジャクアスターと呼びます。まるでクジャクが羽を広げたように花を咲かせる様子が名前の由来です。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ネコノヒゲ

10月3日撮影

インド・マレー半島原産の非耐寒性宿根草で、長く伸びた雄しべと雌しべがネコのひげのようであることから、この名前がつきました。

【場所】
花の美術館(花の庭)

ソリダゴ・ファイヤーワークス

10月3日撮影

セイタカアワダチソウの仲間で、園芸品種は100種を超えると言われています。写真はファイヤーワークスという品種で、枝垂れるのが特徴です。

【場所】
百華園(蔓の園)
花の美術館(花の庭)

シロハギ

10月3日撮影

ミヤギノハギの変種で、その名のとおり、白花を咲かせます。樹形は直立せずに、枝の先端の方はやや枝垂れます。

【場所】
百華園(珠の園)
サイクリングロード(南駐車場側)

ヤナギバヒマワリ

10月3日撮影

北アメリカ原産の晩夏から咲き始めるヒマワリで、葉がヤナギのように細いことから、この名前がつけられました。

【場所】
中央芝生広場

アサザ

10月3日撮影

本州以南の池や沼に自生する水草で、葉は水面に浮かびます。花は1 日花で、朝に開き、夕方には閉じます。

【場所】
東西水路

スイフヨウ

9月21日撮影

朝に白い花を咲かせ、時間の経過とともに、まるで酒に酔ったかのように、徐々にピンク色へと変わり、夕方には紅色に変わります。

【場所】
竹橋

コルチカム

9月21日撮影

ヨーロッパ~北アフリカ原産の多年草です。イヌサフランの別名がありますが、サフランがアヤメ科なのに対し、コルチカムはユリ科に属します。

【場所】
東船着場

タマスダレ

9月21日撮影

ペルー原産の多年草で、ヒガンバナと同じ仲間です。白い花を玉、葉が集まってる様子を簾(すだれ)に喩え、この名前がついたようです。

【場所】
百華園(珠の園)
サイクリングロード

シュウメイギク

9月21日撮影

中国原産の多年草で、室町時代に渡来しました。花びらに見える部分は、ガクが変化したもので、キクの仲間ではなく、アネモネの仲間です。

【場所】
百華園(擬宝珠の径)
花の美術館(花の庭)

シロバナホトトギス

9月21日撮影

ホトトギスの白花種です。花弁の斑点が鳥のホトトギスの胸の模様に似ている所が名前の由来ですが、本種はあまり斑点が目立ちません。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ヒガンバナ

9月7日撮影

9月中旬(彼岸の頃)に田んぼのあぜ道などに群生する多年草です。古い時代に中国から渡来したと考えられています。

【場所】
浜辺の観察園
百華園(里の広場・草花の園)

アマリリスベラドンナ

9月7日撮影

南アフリカ原産の多年草です。春に咲くアマリリスとは属が異なる為、「ホンアマリリス」とも呼ばれています。

【場所】
百華園(東側入り口)

アメジストセージ

9月7日撮影

メキシコ原産の多年草で、サルビアの仲間です。名前の由来でもあるアメジスト色の花を咲かせます。(別名サルビアレウカンサ)

【場所】
ほほえみの森
花の美術館(花の庭)

サルスベリ

8月18日撮影

樹皮が剥げ落ちて、猿でも滑りそうなくらいツルツルになるため、この名前がつきました。花期が長いため、百日紅の別名もあります。

【場所】
百華園(珠の園・里の家)
国際庭園(オーストラリア)
南主園路
サイクリングロード

ヘディキウム

8月18日撮影

東南アジア原産の常緑多年草です。食用のショウガと同じ仲間でジンジャーリリーとも呼ばれています。

【場所】
百華園(珠の園)
国際庭園(タイ前)

パンパスグラス

8月18日撮影

南米のパンパと呼ばれる平原地帯が原産の巨大なススキのような形をしたイネ科の植物です。3メートル以上にまで生長します。

【場所】
百華園(色葉の庭)
国際庭園(竹橋近く)

キントラノオ

8月18日撮影

熱帯アメリカ原産の常緑低木です。茎の先端が円すい状の穂となり、夏から秋にかけて黄色い花を咲かせます。

【場所】
百華園(南風の庭)

コエビソウ

8月18日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。花のつく穂が苞(ほう)に覆われ、その形がエビの尻尾に似ているため、この名がつきました。別名:ペロペロネ

【場所】
百華園(南風の庭)

チュウキンレン

8月4日撮影

漢字で「地湧金蓮」と書き、地面から金色のハスの花が咲いているように見えることに由来します。中国雲南省が原産地です。

【場所】
国際庭園(インドネシア)

カリアンドラセロイ

8月4日撮影

ブラジル原産の樹高1~2メートルの低木で、ネムノキに似た花を咲かせます。夏から秋にかけて数回開花します。

【場所】
国際庭園(オーストラリア前)

カッシア・コリンボサ

8月4日撮影

南米原産の半常緑低木です。アンデスの乙女の別名もあります。コバノセンナに似ていますが、葉先が丸くなく、尖っています。

【場所】
百華園(南風の庭前)

キバナコスモス

7月22日撮影

メキシコ原産の一年草で、夏から秋にかけての長い期間花を咲かせます。コスモスに比べ、夏咲き性が強く、またコスモスとは別種で交配できません。

【場所】
百華園(花帯の庭)

熱帯スイレン

7月11日撮影

熱帯スイレンは紫の花色が特徴で、温帯性のスイレンにはこの色は見られません。ガーデンパークでは11 月頃まで花を咲かせます。

【場所】
花の美術館(水の庭)

ツルバキア

7月11日撮影

南アフリカ原産の多年草で、甘い香りがします。茎に傷をつけるとニンニクのような匂いがすることから「スイートガーリック」の別名もあります。

【場所】
百華園(珠の園)

ムクゲ

6月30日撮影

中国原産の落葉低木で、韓国の国花です。日本でも古くから親しまれ、八重咲きなど多数の園芸品種があります。

【場所】
百華園(槿の庭)
国際庭園(韓国前)

ランタナ

6月30日撮影

中南米原産の常緑小高木です。開花後、花の色が次第に変化していくことから、「七変化」の和名もあります。 

【場所】
百華園(枝の庭)
国際庭園(インドネシア)

ラッセリア

6月30日撮影

メキシコ原産の常緑低木です。茎の先に筒状の花を咲かせます。葉は退化してほとんどありません。別名:花丁子(ハナチョウジ) 

【場所】
百華園(南風の庭)
国際庭園(インドネシア・ケニア北側)

オミナエシ

6月30日撮影

日本全土で見られる多年草で、秋の七草の一つに数えられます。万葉集にも詠われる、日本人には古くから馴染みのある花です。 

【場所】
百華園(草花の園・里の広場)
国際庭園(イタリア)

ジュラシックツリー

3月3日撮影

1994 年にオーストラリアで発見された、現存する世界最古の種子直物です。現在、雄花と雌花を観察することができます。 

【場所】
百華園(水面の庭)

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 ※夏期(7月・8月)〜18時

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(12月29日〜1月3日)

●お問い合わせ/
 電話:053-488-1500
 FAX:053-488-0009

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